うさぎピンクの恋わずらい

pink39pink.exblog.jp
ブログトップ

僕が崇高して止まない女神への愛を伝えたくて その愛を証明するため ずっと生きてきた氣がするんだ


c0349676_00053845.jpg
僕が崇高して止まない女神への愛を伝えたくて
その愛を証明するため
ずっと生きてきた氣がするんだ

もろもろの理由と言い訳を脱ぎ捨ててみたら
それらは、なぜ今まで僕を苦悩に陥れていたのだろうと
c0349676_00021307.jpg

笑い飛ばしてしまうほどに
くだらないと気づき、

そしたら、ようやっと…
最愛の君が微笑んでくれたのだから

c0349676_00125084.jpg

ちらっと君が僕を
見つめ返してくれたとしても



けして僕を見ないように
顔を背けたとしても

君からもう二度とこの視線を
そらすものかと
c0349676_23572588.jpg
なあ、いっしゅんでも

君の僕への気持ちを確認できる機会が
垣間見えたのだとしたら

もうそのチャンスを、けしてふいにはしない


いっとき拒まれたって

もう君のことを離したくない
片時も離したくない
c0349676_00025341.jpg
一見、冷静さを装った激情を傷つけぬよう壊さぬよう
細心の注意を払ってぶつければ
目の前の君は少しだけ
伏し目がちに
哀し気な顔になるから
どうしてと問いかければ

あのとき、一人ぼっちにしてごめんね

と僕の耳元で囁く
c0349676_23563086.jpg

君と再会するまで
君の記憶が抜け落ちたまま、
僕はどう生きてこられたんだろう
そう思うほど
今、最愛のひとの心と体を抱きしめれば
片割れの魂が繋がった瞬間の打ち震えるほどの歓びで
僕はもう、死んでもいいと思うほど
悶絶するほどの幸せだ

逆に言えば、君と離れた状態は
暗闇の夜桜に封印された記憶のうめきがこだまする

覚えたての初恋を体験した少年が抱えるには
あまりにも恐ろしく
果てしない孤独だったのだ

うさぎ☆ピンク☆
c0349676_00195726.jpg

PS


二か月ぶりに更新しといて

エロ系じゃなくてすまん

と思ったが、

僕自身が徹頭徹尾
エロなので、何も問題ないな
(もうどこからが問題かわからない)
c0349676_00212399.jpg
ゆ…ゆるせ…僕がエロいのは
蠍座♏だから…もうすべて蠍座のせいにしたい…

しかしこんなこと言うと全国の健全な蠍座さんに申し訳ないので
蠍座すべてがエロいわけではけしてないんだよっ

がーーーーーっ
こんな遠慮ぶった文章書いてる時点で
蠍座も冥王星も突き抜けられない自分がもどかしいな
c0349676_00282184.jpg

ピンクちゃんと同居し始めて、俺たちの関係がどう変わったかって
そりゃあ…いろいろあったよ

ピンクちゃんが可愛すぎるからいけない
ピンクちゃんがそこはかとなくエロすぎるからいけない
ちなみに
「そこはかとなく」と「エロすぎる」は通常結びつかない…
「そこはかとなく」って何となくって意味だからな
「そこはかとなく、エロい」が本来正しい…正しいんだけど

ピンクちゃんに至っては「そこはかとなくエロすぎる」と形容したくなる絶妙さなんだよね

こうご期待っ
今月こそは、もっと更新するからな

[PR]
# by pink39pink | 2018-08-01 09:34

心も体も先輩の好きなままにされたいんです…誤解されるのがいやだから、強く言っておくと、先輩だけ♡…ですけど

c0349676_18383945.jpg
先輩…久しぶりのこうかんにっき
ありがとうございます♪

今朝方
お部屋でいきなり、「はいこれっ」と渡されて
先輩ひとりで学校に行っちゃったから、びっくりしましたけど

一緒に暮らしていても、文字にしないと伝わらないことって
ありますものね
c0349676_19273570.jpg
ピン太先輩はツンデレだもんねっ♡

最近ツンデレって言葉も、お友達に教えてもらいました
先輩…お外ではツンツンしてるけど
私と二人きりになるとぽーっ♡ってなってるし…

先輩の言葉を目で追うたび、

何だか胸の中がむずがゆいといいますか
恥ずかしくなってしまいましたが…


読み終わって、ノートを閉じた後
しばらく、頭も体もぽわーん…としてしまいました
先輩の想いのエネルギーがじわじわ肌を通して伝わってきて
なんでかしら、ふふ


先輩がここまでお話して下さったことは
とても嬉しいです
c0349676_19125116.jpg
私、花びらの精なので

人間の方とこんな濃密に交流させていただくのは
私も初めてなため

コミュニケーションが
ぎこちないところや、不可思議に捉えられることは
大なり小なりあるとは思います

エッチしたいって変なことなのかな

人間界で、「エッチしたい」って言うのは
大切な人と一つになりたい、ってことなんですよね

中学生だといろいろむつかしいのね、ふふ…

人間界には人間界のルールがあるから、私も少しずつ学ばせて
いただいています
c0349676_19280727.jpg
ツインレイなんて言葉も初めて知りましたが
そういう概念があっても
何も変なことじゃないとは思いました

生きとし生けるもの、大元の命は一つですし…

ただ、私は桜の精なので
人間である先輩と二つで一つと言っていいのか…
先輩にそう言って頂けるのは嬉しいんですけど、

人間の命と精霊の命、

成り立ちも、果たす目的も
異なった形態を持つので

先輩の大事な命を、精霊である私の命と同じ枠組みに入れてしまうことは
抵抗があります
c0349676_19103847.jpg
でもね、先輩と深く繋がってみたいなぁ…♡
って思うの…
それを想像するとドキドキしちゃうかも

これを人間界のお言葉では「エッチしたい」って表現するのかしら

先輩がご自身のそういう想いに対して
抵抗を持たれて書かれていましたが
何も変なことじゃないとは思いますよ、

人間の男女の関係では、種を途絶えさせないためにも
その欲求は自然なことなんですね

だけど、
そういうのが恥ずかしくなっちゃう気持ちはわかるんです
c0349676_19285600.jpg
たとえば私…
先輩の前で、裸になるのは恥ずかしいです

おっぱいも少し膨らんできたし…サーモンちゃんと比べたら、ちっちゃいけどね♡

でもこの恥じらいがどこからくるものなのか私も理解できなくて

スカイ君に以前聞いたことがありました

あくまで

聖書という書物の世界観によれば、

神が天地創造に伴い、
アダムとイヴという最初の男女を創ったそうです

二人は「善悪の知識の木の実」はけして食べてはならないという
神の言いつけに従い、
「エデンの園」という楽園で幸せに暮らしていたけれども



ある日、
蛇にそそのかされ、禁断の木の実を
食べた瞬間、
純粋に屈託なく生きていたときとは別に、
互いを男女として意識し始め、

裸でいることが恥ずかしくなった
とのことで

神の怒りでその二人は後に「エデンの園」から追放され、
生命の木に宿る不死の実を食べることすら許されなくなり

アダムには、土を耕し働く苦しみを
イヴには、子を身ごもる出産の苦しみを与え、
彼らは種を繋いでいくことにより、
永遠の命を失ったというお話です

アダムとイヴが犯した原罪により、人間が恥じらいの感情
を抱くようになった、という話も奇妙なものですが

そもそも私自身は、人間ではなく桜の精なので、
この神話が当てはまるかどうかわからない、
とスカイ君にお話した所、
c0349676_19415810.jpg
「むりに当てはめなくていいんだよ」って
ニコニコしながら言われました

恥ずかしいって感情も不思議だけど、
これを一つ一つ越えていきたい、という小さな衝動も
先輩の前だと湧いてくるんです

目の前にいる人が自分にとって本当に繋がりを
持ちたい相手であるかどうかを測るためにも
「恥じらい」を越える勇気が試されてる氣がしました

そんなの…先輩の前だけですよ
私、そんなに積極的にもまっすぐにもなれません
厳格な親の元で育ちましたし、

貞操観念は強いと思います
c0349676_19440766.jpg
あっ…疑問に感じちゃうかもしれませんが
桜の精にも貞操はありますからね

交配を結ぶ相手は、予めしっかり選びます

その昔、先輩が私のお兄ちゃんだったころ…

まだこんなにあなたに心を開くことはできませんでした

先輩は…先輩が私のお兄ちゃんだったころのことは
覚えていないはずです

精霊界の掟により、
その記憶は、
あなたから完全に忘却されてしまったんです

もっとあなたの前で素直になれていればよかった
恥をかいたとしても、
親にどんなに背いたとしても

もっとあなたと繋がっていればよかった

あなたが私を求めるままに
あなたのことを受け入れていればよかった…
c0349676_20174226.jpg

本当はね、そうしたかったの
だけど、生まれてこのより、桜の精としての使命を
まっとうすることを義務付けられている身としては

ごくごく個人的な私の感情で
あなたの愛を受け入れる勇気がなかったんです

あなたに会えない年月の中、
私は、生い茂るトゲだらけの茨の中に自分自身の心を追いやり、
暴れ出そうとすれば
無理やりがんじがらめにいるという苦しい時間を送ってきて

ある日、悟ったんです

たとえ、親である桜の神様に背いたとしても…

私の中に生じる強い想い、あなたと繋がりたいという欲求が
心のまま真実で、



私のような小さな花びらに過ぎない命の精から生じる
一つの想いのエネルギーすら
存在することが許されているならば

自然界の大元においては何も背いていないのではないかと…それはごくごく自然なことであり
何かしらの意味がある…と

私は、トゲだらけになり、血を流した自分の心に詫びました
今まで、こんなに抑えつけて、
かわいそうなことしてごめんなさい、と

もう自分に嘘はつけないと意を決して、再びこの地上に舞い降りました

c0349676_19450479.jpg

あなたを失って、初めて気づくことが多すぎました

…ごめんなさい

この件について、これ以上綴ることはできそうにありませんが
大切なのは
今、先輩である最愛のあなたのそばにいられることだから
たまにあの頃のくせで、お兄ちゃんって呼んでしまうこともありますが
おゆるしくださいね

私の心を開いてくれたのは、お兄ちゃんであり
先輩だよ♡

だから、これからも心のままあなたのことを
好きでいさせてください


ところで、先輩…
先輩の妄想が私のもとに届いているかという質問に関してですが

秘密です…

うふふ、お願い

知らないふりをさせてください…

だって、それがわかっちゃうと、先輩、制御しちゃうでしょ

その代わりに、先輩の妄想を
小説のように綴って
私に見せてほしいな♪
c0349676_19470086.jpg


私が避けてる氣がする…って、先輩の思い込みだよ
先輩がぎこちなくなるから、
私もぎこちなくなっちゃうんだと思うよ


「賢者タイム」なんて言葉初めて知りました

すみれ子ちゃんには言わないようにします
ゴンちゃんやスカイ君にならいいのかな
…なんちゃって♡


「先輩とエッチできて幸せ…♡」って
私が先輩に言ってる氣がするなら
それが真実です
c0349676_19520487.jpg

私、自分の心も体も
先輩の好きなままにされたいんです
誤解されるのがいやだから、強く言っておくと
先輩だけ♡…ですけど

こんなこと言ったら、「それって主体性がない都合のいい女」
って過去の私に
相当怒られちゃいそうですね♡

夢の中でもいい…
いっぱいギュッとして、優しくしてね、
ときに激しくしてくれてもいいですよ

じゃあまたね、先輩

大好きっ


ピンクより♡
c0349676_21194872.jpg

PS

(ここから先はこうかんにっきには綴られない僕の個人的な感想)

そうかそうかおっぱい少し膨らんできたのかあ、ふーん…(ゴクリ)
それは僕が毎晩マッサージしてあげてるからなんだけど…(ゴホゴホゴホゴホゴホゴホ)

いやいやいやいやいや待て待て待て待て待て

ゴン太やスカイ君に
「賢者タイム」なんてうっかり口にするな

「すみれ子ちゃんや他の人に」って書いただろ
その「他の人」にゴン太やスカイ君だって含まれてるんだよ

c0349676_21234631.jpg
いや、ほんっと、君っておバカさんだなあっ♡

そんなところも
そんなところが

かわいいんだけどねっ♡

て…俺のほうがおバカさんか

しかし、ゴン太やスカイ君が「賢者タイム」を知ってるか
どうかで彼らの大人度がわかる指標にもなるな…

ああああああ

お兄ちゃんってだから誰だよ
君は精霊だなんて俺は信じない

相変わらず八割ぐらいは何言ってるかわからない
ピンクちゃんのこうかんにっきだけど

13歳でここまで複雑怪奇な文体と思考を駆使するとは…
ある意味尊敬に値するな

(ちなみに、スカイ君とアダムとイヴの原罪の
話をするほど親密なのが、気に食わないけど…

心が狭い男なんて思われたくないから…耐える…)
c0349676_21292172.jpg
君はほんっとに
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い
んだから、

あまりその可愛いエキスを周りに振りまかないでくれな
心配だから

俺、この「こうかんにっき」
一行ごとに読むだけで、

この子の言ってることさっぱりわからんのに
ピンクちゃんから放たれる強烈なエロス(愛)のエネルギーだけで
頭からつま先まで溶けて溶けて溶けてそれなのに
c0349676_21314517.jpg
下半身の一物に血流が集中し
ギュッと固まっておかしくなりそう(もうおかしくなってる)

僕の妄想を小説化したら、
相当エッチな官能小説にしかならないぞ、
しかも主題は君なんだよ

pixivにでも、投稿してみようかな…


先輩の好きなままにされたいって…
ときに激しくしていいのか
c0349676_18372095.jpg

じゃあ、君の事…縄で縛って……(ゴクリ)嘘嘘嘘


だけど、ピンクちゃんに
にじり寄られて
ピンクちゃんの好きなようにされることが幸せになってきた

ピンクちゃんに迫られて、
ピンクちゃんの好きなようにされたい

騎乗位とか…ああ

…ピンクさま…ああ、俺やばい

前回の日記だって、そうとう自己開示したつもりだったが

ピンクちゃんはそれを上回るほどの
エロさ、醸してる空気感がエロい

助けてくれ…



ピンクちゃんにこれ着せたい

君のすべてにキスさせて
君が欲しい

君が僕を想うより、

僕は君のこと

何倍も何億倍×∞に
大好きだよっ

あれ…?
ちょっと待て


『先輩とエッチできて幸せ♡』と言ってる氣がして
という言葉は
こうかんにっきには書かないあとがきでは触れたけど
君へのこうかんにっきには直接的に書いてないぞ…?

君には、どこまで僕の心が筒抜けなんだろうか…
やっぱり、ピンクちゃんは…

チャネラーなのかっ?!

僕たち、やっぱり…夢の中でもエッチしてるんだねっ(n*´ω`*n)
(場合によっては危ない発言だから、慎め、俺…)

[PR]
# by pink39pink | 2018-05-24 21:50 | こうかんにっき(ピンク)

ツインレイの君へ…賢者タイムときですら、君の温もりが伝わってきて、至福なんだが

c0349676_22454925.jpg


ピンクちゃん

フィルターをかけない自分の想いを綴るのは、勇気が要る

僕ひとり盛り上がったところで、恋は盲目という言葉もある通り


熱ければ熱いほどに
受け入れてもらえる保証もないもんな

僕は学校の勉強はできないけど
自分の事
もっと賢いと思ってたし、思っていたかったけど
c0349676_23030367.jpg

君に出会ってから、正常な行動が取れないし
客観的に見てあほだとわかってるのに


この際、はっきり言っておくと
僕は、スピリチュアルには興味ないし

よって、ピンクちゃんが「私、桜の精なんです」とか
精霊界に里帰りしたときの話を長々と話されても
あまり耳に入ってこない…というか…


確かにピンクちゃんほどの可愛い女の子が
この世に存在していることは、科学的に説明できないので
「神の策略」か…とも思う
c0349676_21551834.jpg
ああ、そうだよ
悔しいけど、君は可愛いんだ

僕だって、君の存在を
「神がもたらした奇跡」と言えればいいけど、

君の存在が僕には痛くて…痛いから

痛いって、言葉足らずですまんけど、大きく二つの意味を含む

もう一つの「痛い」は、

ピンクちゃん、君は
正直「あざとい」し、ぶりっこだし、
会話がワンテンポズレてるし、
僕の君への皮肉を、なぜかすこぶる良い解釈で受け取るし
(君にしてみれば、真っすぐ受け取ってるつもりなんだろうけどさ)

あと、「大好きです」って食べ物の好きを言うみたいに
僕に言うのはどうかと思う、
c0349676_21563073.jpg

この間、僕のセーターを着た時に
『先輩にエッチされてるみたいで幸せでした』

とか臆面もなく言うから

恥ずかしいを通り越して、青ざめたぞ…

君は、痛いし、寒い

色んな意味で…君は痛い、

素直すぎて、世間ずれしていなくて、見てられない、

だけど、
僕が居なかったら、
君は誰かにだまされてひどい目に遭うんじゃないかと思って
僕が守ってやらなきゃという使命感に掻き立てられる

c0349676_21461980.jpg

もう一つの「痛い」は、
僕の個人的な「痛み」に置き換えられるかもしれない

ピンクちゃんを見ていると懐かしくて、愛しくて
切ない気持ちに駆られて、
胸の奥がキリキリ痛む…ときに、眠れないほど
君の存在が僕の中で大きくなって、圧迫して…痛い

物理的にも、
精神的にも、

君という存在に
向かい愛うだけで、僕のハートは破裂しそうになる…


先ほど、スピリチュアルには興味ないと言ったが…

「ツインレイ」というスピリチュアル用語がどこからともなく
僕の目に飛び込んできて

吸い寄せられるように調べてしまった

ツインレイ
一つの魂が二つに分かれた
互いにとって唯一無二の男女の片割れだそうだ
c0349676_23161252.jpg

これから話すこと
ドン引きされたらヤバイの承知で書くけどな…

君が普段、十分、ヤバいことを僕に話すから、まあいいかなって
思って綴る…

ここで、もう一つ、自分の恥ずかしいことを打ち明けると
僕は君と一つになりたくてしかたない

はっきり言っていい…?

ピンクちゃんとエッチがしたい

中学生だから、それは自制してるけど…

僕の気持ちは、君には隠しきれてないし、ダダ漏れだろう

エゴむき出しだもんな…

一方で、『好きな子相手にどうしてこんな気持ちになるんだろう』
とか倒錯した気持ちも疼くし、
c0349676_23084827.jpg

君を想って、やってしまった日には
ぐたーっとした疲労と罪悪感に襲われたりもする

(先ほど
うっかり好きって書いてしまったけど、ボールペンで書いちゃったから
もう消せないし、消さない…)


(ちなみにこの男側のエッチ後の疲労感…知ってるか? 

「賢者タイム」って言うんだよ、

だけど、すみれ子ちゃんとか他の人に
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

賢者タイム 筆で書いた文字Tシャツ
価格:2400円(税込、送料別) (2018/5/16時点)



うっかりこの単語いうなよ、絶対だからな…)


繰り返すけど、僕はスピリチュアルには興味ない


だけど「ツインレイ」に当てはまる項目読んでいたら

僕のツインレイは君なんじゃないかという妄想にとり憑かれて…
一人盛り上がってしまった

僕がまだ未熟なんだろうと思うけど
ツインレイと結びつきたいという強烈な想いが
性的衝動に取って代わられることも多いと聞いたから…

思春期まっただ中だから、と片づけられるかもしれないけど

僕は…君にしか興味がないんだ


どんなに扇情的な画像を見せられても、まったく股間がうずかないのに
c0349676_23353399.jpg

服を着ているピンクちゃんを見るだけで、僕は欲情する…
裸を見たいと思うのも、君だけなんだ

それに、
君以外の女の子を女の子と思うことができない

僕ぐらいの年齢の男だったら、
好きな子だろうが、そうでなかろうが、
女の子の魅力的なヌードを見たら一発で、ノックダウンするとか
幼なじみのサーモンに聞いたんだが、


まあ
僕が「不健康な男子」と言われればそれまでだけどな


僕の勘違いでなければ、
普通の…それなりに健康な15歳の男だと思うのに、

何か異常でもあるんじゃないかと疑問に思い、
c0349676_23193746.jpg
いや…そのこれは、桜餅のツインレイ同志であって、エロ画像ではない

以前、浴びるほど、ネットでエッチな画像を見続けたことも
あるけど
(軽蔑しないでくれ、自分が正常かどうかチェックしたかったのと
僕の執拗な性欲を向けられるピンクちゃんの身を案じてのことだから
どうしても、君への過集中を食い止めたかった)
ちっとも興奮しないどころか、逆に萎えてしまった

ところが、うっかりその後
君のことを考えてしまったら…もう駄目だった
c0349676_23235713.jpg

服を着た君を透視してしまったかのように
君の裸をありありと
想像してしまって、その場で立ち上がれなくなるほど
君が欲しくてのたうち回ってしまった


うう…ツインレイについて続き書こうとしたけど
早くも君の事で支配され始めて、もう辛い…

科学的に証明できないことに遭遇すると、
無理やりにでもこじつけたいだけかもしれないけど

ツインレイ側の男性の想いって
遠く離れていても相手側の女性に伝わってしまうようなんだが

もしかして、届いてしまってるかな

届いてたとしたら、
相当、君は辛いんじゃないか…?
c0349676_23381777.jpg
激しく君を想うに比例して、翌日
君の表情はぽーっと紅潮していて…うわの空に見えるし、

ちょっと僕の事…避けてるように見える

(…傷ついてるんだぞ、これでも…思い込みだったらごめん)

ピン太より
c0349676_23423311.jpg

(ここから先はこうかんにっきには書かない僕の個人的なつぶやき)


PS

同居してるのに
こうかんにっき書くのも変か…?

僕の唯一の特技は、長々と駄文を綴ることだからな
(特技なのかよ、これ)

はあ…俺、今回は、限界を超えて書いたよ…
ピンクちゃんにきらわれることも覚悟して

c0349676_23462283.jpg
あああああ俺もう限界…

ピンクたん想って、あれをあれしてこれする…
(詳細はエグいから語らない)

ここだけの話

最近の変化として

ひとりエッチの賢者タイムが至福に感じることもあるんだが

君がその…

『お兄ちゃんとエッチできて幸せ💗』って言ってる氣がして…

(いやこれ以上書くともうヤバイ)


[PR]
# by pink39pink | 2018-05-17 00:23 | こうかんにっき(ピン太)

関係ないよ…女の子同士とか、兄妹だとか…当人たちの気持ちが 一番大事なんだよ…わかる?


(前回からの簡単な説明)
・この世界では僕とピンクちゃんは実の兄妹だが、僕は妹であるピンクちゃんが好き
(重ね重ね言うが本当は妹なんかじゃない)

・早朝、ピンクちゃんと自室でえっちをしようとしたら、
幼なじみのサーモンが入ってきた
c0349676_19344433.jpg
・ピンクちゃんがサーモンにぺたぺた触られる
(俺だってピンクたんのセーター越しのノーブラおっぱいに触れたいのに
女同士なら許されるってそりゃ悔しい←長い蛇足)

・ピンクちゃんが洋服ダンスに逃げ込む

・その隙にサーモンがなぜか「妹と結ばれるなんてありえないから、練習と思って私と付き合おう」
と僕に交際を申し込む


『………サーモン、気遣いは嬉しいけど(つーか気遣いとは180℃ズレてるが)
…サーモンと付き合うのはむりだ。
c0349676_19593850.jpg

理解してもらえないと思うけど…

俺はピンクちゃん…ピンクのこと、最初っから妹じゃなくて…女として見てる…
ピンクのこと抱きしめたり、キスしたり…もちろん、えっちだってしたい

妹だとしても…好きになれるのはピンクだけだ

というかあいつ、本当は俺の妹じゃないんだよ』

『ちょっとちょっとちょっと~大丈夫?
ピン太がそう思いたいだけで、あの子はピン太の妹だって』
サーモンが僕の耳元にふぅーっと息を吹きかけるものだから、僕は突然の刺激に
『うわっ』と過剰に反応した
 
c0349676_16341146.jpg

 『ピン太…気遣いなんかじゃないよ。私、ピン太のこと好きだもん』
 『えっ…』
 『…なんて言ったら、どうする? 意識しない?』

 『おいっ』
 『ふふっ。まあ、考えといて。じゃあねー』そう言ってサーモンは
速足で一階に下りて行った

 『つーか、サーモン…朝から何しに来たんだよ』

 あーびっくりした…
 サーモンが俺のこと好き? 
 
 冗談っぽく茶化されただけだよな…しかも付き合う事打診されて…
 ポリポリ俺が自分の頭をかいていると…
c0349676_20160436.jpg

 『あれ、そういえば、ピンクちゃんはどこに行った…』
いつのまにかピンクちゃんが居なくなっていたので僕がキョロキョロすれば
 
 洋服ダンスの向こうから
 すすり泣きが聞こえてきた

 『ぐすっ…』
 『ピンクちゃん…どうしたっ…なんでこんなところで泣いてるんだよ。出ておいで』
 『うん…お着替えしようと思って、洋服ダンスの中に入ったんですけど…ぐすっ』薄暗がりでピンクちゃんの姿が見えづらい

 『ピンクちゃん、君の制服はそっちじゃなくて窓際に掛けてあるから
早く出てきて。なっ』
 『………いやです』
 『なんで泣いてるんだよー』
c0349676_19492496.jpg

 『先輩と私…結ばれることはないんですね』
『はい?』
 『サーモンちゃんが今言ってた…しかもサーモンちゃん…先輩の腕に自分のおっぱい押し付けて……』

 
 『あれは、その不可抗力でな…』

c0349676_21163776.jpg

(↑どちらかというと、君たちの方が密着してなかったか?…)

 『しかも、サーモンちゃん…ピン太先輩のこと好きって言ったし』

 『ピンクちゃん…とにかく顔を見て話そう…出てきてくれよ』

 『いやです』

 はあ…仕方ない。僕は、洋服ダンスの中に乗り込んだ。
 『ピンクちゃん、』
 ビクッと肩を震わす音がしたので、僕は後ろから
ピンクちゃんを抱きしめた

 『あのさ…僕が拒否したのにも関わらず
 むりやり、僕の妹として、居候に来たのは君だよね?

僕たちがいくら想い愛っていたとしても
兄妹って設定が組まれている限り、

世間的に、僕と君が結ばれることは不可能とされてるんだ』
c0349676_20282135.jpg

 『………何でですか。兄妹だと結ばれちゃいけないんですか…』
 『それは……』
 『お兄ちゃん…こんなにピンク、お兄ちゃんのこと…』
 『子供っぽいこと言って困らせるな』
 『私、子供じゃないです…』
 やばい…僕の意志とは関係なく、自分の手が
ノーブラでセーター一枚のピンクちゃんの体をなぞっていく
 『あうっ…』ピンクちゃんの吐息が漏れる
 そのとき、自分の指が
 ピンクちゃんの胸の先っぽにじかに触れるのを感じた、
 『いやっ…お兄ちゃん』
 あっ…そういえばこのセーター男物のくせに、レース編みだったな
 ちょうど穴目から、ピンクちゃんの乳首に触ってしまったらしい
 僕はコリコリと指で小突くと
 『あんっ…だめえ…』
c0349676_20141139.jpg


 『俺だって言わせてもらうけど、サーモンと君がいくら女同士だからって…
あんな風に
仲良く戯れているのはすごくいやだったよ』

 『そんな…女の子同士じゃないですか』

 『関係ないよ…女の子同士とか、兄妹とか…当人たちの気持ちが
一番大事なんだよ…わかる?』
 『さっきとゆってること違う…さっきは兄妹だとダメだって…あんっ』

 『俺だって少しはほかの女の子に興味が持てればどんなに楽だろうと思ったけど

本当に本当に…一ミリも

君以外の子に心動かされなくて…

ピンクちゃんは俺のこと…お兄ちゃんとして好きなの?
それとも、ひとりの男として?』
c0349676_21195558.jpg
 『…どっちも…好きです…お兄ちゃんとしての先輩も…男の人としての先輩も…どっちも好き…どっちの先輩とも…こういうえっちなことしたい』

僕は衝撃を受けた


ピピピピピピピピピピピピピピピ…ピンクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

…それがありのままのきれいな恋心だよな

(つづく…のか❔)


うさぎ☆ピンク☆




PS
c0349676_22252334.jpg

pixivでの小説も第18話まで投稿したから
読んでくれよなっ☆彡

📚→第18話「僕の可愛いお嫁さん」

ディープキスの描写がやばかった氣もするが

これはR-18じゃないぞ(18話だけに紛らわしいが…)
c0349676_21471915.jpg
なぜなら

僕はまだ…

15…だから

(そういう問題じゃない…)

[PR]
# by pink39pink | 2018-04-27 21:53

初めに断っておくがこれはパンチラじゃない、 パンチラに見えるノーパンチラ…だとお?…ピンクたん


c0349676_17113581.jpg
↑初めに断っておくがこれはパンチラではない、
パンチラに見えるノーパンチラ…だとお?ピンクたん…

(前回からの続き)

人目を気にしないで書き続けられる上、
390%×∞愛するピンクちゃんのために
ひたすら愛(エロス)を放射し
精気あふれる素晴らしい官能ブログだな

僕はそんな風に前向きになりたい、そうなるんだ…クアアアアッ

それにしても

せめて更新ペース速めないと読者さんだって前回の続き忘れてるし

えっ、恥ずかしくないの…って

恥ずかしさなんて390億年前に捨てた

元々、僕は寝ぐせがついたまま
堂々と学校に遅刻できるほど恥知らずだ(せめてどっちか直せ)




俺の一時の恥なんて、永遠の愛を捧げたピンクちゃんの前では
アンモナイトの化石に過ぎないんだ
(って言ってるうちに前回の続き語るのを忘れたから、遡って読んでくれ)

『あのさ…ピンクちゃん…
いい加減にしてくれないか…なんでこんなに翻弄するの』

『先輩…ピンク翻弄してるつもりもないよ…
ただ先輩のことが好きなだけなんです
 無意識に先輩がどうしたらピンクのこと好きになってくれるかなぁって
一瞬一瞬判断してたら、こんな風になっちゃったんです。
c0349676_19023306.jpg
 私、もう後悔したくない…先輩…ううん、お兄ちゃん…やっと愛えたのに
もう素直になれない自分は捨てようと思ったんです』

『素直になれないピンクちゃんか…むしろそっちが想像できないな

というか素直すぎるから、
少し人を疑うことを覚えたほうがいいよ

それに
やっと愛えたのに、って…君が入学してきたとき初めて愛ったんじゃなかったっけ…
君の言ってる意味がわからない』
c0349676_18552186.jpg
 『先輩、私…桜の精として樹のうえにいたときから、先輩のこと見てたよ。
私、何度でも言うね。先輩、好き、大好き…先輩が私のお兄ちゃんだったころから大好きなの…』

 ああもうピンクちゃんが何を言ってるのかよくわからないけど
 陥落…

 中二病っ気のあるピンクちゃんの言葉は話半分に聞く程度にしておこうと
頭では理解していても
(まあ実際の彼女は中二どころか、サーティーンか…)
c0349676_19013730.jpg

 ピンクちゃんの織り成す一言一言に…『こいつ大丈夫か?!』と
 心配が募り、知らずうち、それが愛となり…

 情けないことに
 
 ツンデレのツンが飽和点に達したが最後、自分の表情筋がデレーッと緩み切るのを
感じた
反比例して、下半身の息子はみるみるうちに固く硬直する

 俺はもうデレデレになってしまった
c0349676_18582190.jpg
 『いや、ほんっと可愛いな…
 
 だから、学校行く準備しないといけないんだけど…なぁ…うーん…
 まあいいや、
 ちょっとぐらいイチャイチャしよっか…💕』

ピンクちゃんのアーモンドのような愛らしい瞳に映る自分は
見たこともないぐらい甘くとろけ切っていて、必死で
余裕がなかったけど…もうどうでもいいや…
c0349676_21061379.jpg
ちょっとぐらい…なんて無理だよ、もう今日は学校に行けない

兄妹なのに、部屋でこんなことをしていた僕たちの情事が
たとえ世間に明るみになって
無人島に追放されたって、もう構わない
(つーか兄妹じゃないよ…精霊界の陰謀だろ)
c0349676_19095215.jpg
ピンクたん、ピンクたん、ピンクたん…二人で生きていこう

今までかき集めてきた乙女系のグッズどれもはるかに凌駕するほど君は可愛い

僕がこれほどピンク色や総レースや女の子らしい乙女服をかきあつめてきたのも

愛おしい君のカケラを追い求めていたからかもしれない…

やっと出愛えた…君と…早く君と一つになりたい…愛してる…

c0349676_18201635.jpg

 『あんたたち何やってんの…❔』

 『うわああああああ』
 俺は、勢い良くピンクちゃんから身を引きはがすと
ドアのところで幼なじみのサーモンが
 ものすごい形相で、こちらを睨みつけながら、突っ立っていた


 『はあ、ピン太ってば…朝から、異常なシスコンっぷりだねぇ…ピンクちゃん大丈夫?』

 『サーモンちゃん、おはよう、いえ、これはその…お兄ちゃんとのスキンシップで』

サーモンは急に吹き出して、俺とピンクちゃんの間を割って入った
c0349676_18221565.jpg

 『ピンクちゃん、これがスキンシップと教え込まれてるの❔
シスコンのお兄ちゃんにも困ったもんだね、
こいつ普段から、将来、妹と結婚するって豪語してるし、
携帯の待ち受けはピンクちゃんだし、
c0349676_22162833.jpg
一年生の体育の授業は
「ピンクが転ばないか心配だ」とか「ピンクの太もも、クラスの男子にさらすなんて」って言って、

ピンクちゃんのことばかり窓から見てるし…やばいよね❔』

 サーモンは苦笑した
c0349676_17202631.jpg

 はあ…つーか、黙って話だけ聞いてれば、
俺、シスコンのド変態兄という感じなんだけどいいのかよ、精霊界…

まあ僕が実際、ピンクちゃんのお兄ちゃんだったらそうなってたな、おそろし…

 『サーモン…いや、これは兄としての深い愛があってこそだな…』
 『深いって言うより、ある意味浅はかだけどね…』サーモンはクールに切り返して
俺をじろりと見る

 『まあいいよ、私もピンクちゃんにとってお姉ちゃんみたいなものだから、
ピンクちゃんがピン太に変なことされないように監視しててあげる。ねー』
 そう言ってサーモンは、ピンクちゃんをぎゅーっと抱きしめた
c0349676_18361211.jpg


 『サ、サーモンちゃん…』
 『ピンクちゃんかわいいぃ♡わー、こんなに脚出しちゃって、けしからんよ、
太ももすべすべしてるねー』
c0349676_18405602.jpg
 『ひゃあああん、サーモンちゃんってば…くすぐったいよぉ…ああんっ💦』
 『こらー。そんな声出すんじゃないの。あー、しかもノーブラノーパンじゃない…
セーター越しからだけど、おっぱい前より大きくなってるみたい。今度、女湯で確認だねー』

 『やーん、サーモンちゃんほどおっきくないよぉ…』

 なんだこの百合劇場は…
c0349676_18344444.jpg

 俺にして見たら、ぎりぎり女の子同士の友情に見えなくもないが
(それにしてもけしからん)
ピンクちゃんにガチ恋しているローズが見たら発狂するんじゃないか、

 『恥ずかしい…ピンク着替えなきゃ』そう言ってピンクちゃんは、洋服ダンスの中に
入って、ゴソゴソし始めた

 『はあ、くだらねぇ。俺、学校行く支度するか』

 『ピン太…あんた、私と付き合わない?』

 『はあ?』俺はぽかーんとした
c0349676_18392975.jpg
 『どう考えたって、あんたが妹と結ばれるなんて無理、というかやめたほうがいい。
ピンクちゃんのためにも…

ピン太、他の女の子に興味が持てないからって妹に逃げ込むなんてだめだよ。
練習と思って、幼なじみの私と付き合おう。ねっ』

 そう言ってサーモンは俺の腕をつかみ、胸の膨らみに押し付けたものだから
俺は焦ってしまう

(つづく)

うさぎ☆ピンク☆

YouTube版





【ニコニコ動画】桜の奇跡が舞い降りる♡ショートムービー
PS


すっかりここで告知するの忘れていたが、
昨年末にYouTubeとニコニコ動画に
ピンクちゃんムービーを上げてたから

見てくれな☆彡

ピンクちゃんと僕の甘酸っぱい出愛いが見られるぞ

ちなみにエロ要素はないので
(ピンクたんのパンチラ程度…いやそのパンチラでも
僕にとってはおかずに…いやなんでもない)、

そっち方面が苦手な読者さんにも安心だ


…って

この末尾までついてこられる読者さんに
エロがダメな人いないよな…♡( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


[PR]
# by pink39pink | 2018-04-07 21:22