うさぎピンクの恋わずらい

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わたし子どもじゃないですよ…♡とゆことで、秘密のバナナプレイ…

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だいぶ描き直したヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

たまにこんなファンタジックな夢を見るんだよね…

ピンクちゃんと夜空を駆け回りたいなーーーーーーっ♡
ん…?
でも何で僕たち、この絵の中だと子どもだな(今も子どもと言えば子どもだけどね)




さてさて…11月の僕の誕生日である日曜日…

ピンクちゃんがメイド姿で来てくれたものの、
何をしてもらえばいいのか…僕には正直、よくわからなくてね…
一階には父さんと母さんがいるから
家事をやってもらうのも非現実的だものな…

つーか、そんなことやってもらうのは正直、
時間の無駄だし、もったいない
ピンクちゃんが僕の隣に一日中居てくれるなんて…
言うなれば、一日、彼女になってくれるようなもの

まあ、
夢の中みたいにひたすらエッチする、というのも
中学生にはあるまじき行為だろうし…

そ…そうだ…っ
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『ピンクちゃん、そうだ…このバナナくわえてみて』僕は、おやつに食べようと思っていたバナナを取り出す
『えー?お兄ちゃんのバナナ頂いちゃっていいんですか?』

ぶはーーーーーーーお兄ちゃんのバナナとか、やめてその言い方

断っておくけど本物の果物のバナナだから食べさせても何の問題もないけどね

僕はベッドの上で膝を立てて座り、バナナを自分の股間に持ってくる

『うん、できればこの位置で。これ持って、前かがみになって』
『はあ…?何でですか』
『うん、くわしいことは考えなくていいよ…』そう言った俺…軽く罪悪感だけど
いいよな? だって誕生日だし…

ピンクちゃんは、
僕に言われた通り、前かがみになり、バナナ(これは果物だからな)を両手で持った

『じゃあいただきます…はむっ…おっ大きい…』
『うん。味はどう?』
『…もぐもぐもぐ…んーあ…甘くて、おいしいですよ♡
…でもこの格好だとちょっと食べづらいですね…』

ピンクちゃんは何が何だかよくわかってなさそうだが…、
僕の足元で、前かがみになりながら、バナナ(これは果物)
に食いついているピンクちゃんを見ると無性に興奮してきた(なんのプレイだ)


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まあ、実際、僕のモノがくわえられてるわけじゃないんだけどね…
それはもっと大人になってからでいい…

『ん…何か気分いいなあ…』うう…ピンクちゃんに跪かれてわるい氣はしない…
それどころか、もっともっと…ご奉仕されたくなってきた…

自分にこんなSっ氣があったなんて…
ピンクちゃんが僕の太ももの辺りで健気にバナナ(重ね重ね言うがこれは果物)に食いついている様子を見ると、
辛抱たまらんぐらい愛しくて、僕は彼女の頭を撫でくり回す

『むぐむぐむぐ…変なお兄ちゃんですね…
私、まだご奉仕らしいことできてないなあ…
だけどお兄ちゃんが喜んでいるならいっかあ…』
ピンクちゃんは上目遣いで僕の様子を伺うから、こっちも勃ってきちゃいそうだ…

ピンクちゃんは、バナナを食べ終わるとややすっきりした顔で…今度は
僕の股間をじっと凝視している

『お兄ちゃん…?ここ、ズボンの上から、ニョキって出てきてますよ?』
うう…ごめんなさい、男の子だもの…

『あーそこは見なくていいの。ピンクちゃんはまだ子どもなんだから…』
僕が止める前に、ピンクちゃんが人差し指で
ツン、と軽く押したから僕は軽くのけぞった

『やめて!そこは触るな…』あの…そこ、いろんな意味で急所だから
服の上からとはいえ、
好きな女の子に触られるとまじ泣きそうなんですけど…

『お兄ちゃん…私、子供じゃないですよ。お兄ちゃんより二つ下なだけです…ぷんぷん』

ぷんぷん、って今時口に出さないような言葉をあえて言うピンクたんが、
擦れてなくて最っ高……♡

『そっか…だったら僕も子供だね…♡ごめんねピンクちゃん』
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僕のバナナを凝視するピンクたん
かわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい
かわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい
かわいいかわいいかわいい…((ノェ`*)っ))タシタシ

結局、ピンクちゃんは何をしたって
すべてが最高だから…お兄ちゃんマジ困るよねっ…
超絶かわいいピンクたん(((o(*゚▽゚*)o)))…
はあ、ピンクたんのこと語りだすと、口調も思考もおかしくなってくるな…
ピンクの妖精さんが
粉まき散らしてるってやつか?……うん

『うふふ…お兄ちゃんのお部屋…なつかしいな…』
ピンクちゃんは、やや散らかった僕の部屋をきょろきょろ見渡している
僕は少し、ヒヤッとした…
エロ本は所持してないけど、
ピンクちゃんのかわいい写真なら大量に隠し持っているから…見つかったらヤバいかも…
まあ、現物の写真にそんなエッチなものはないけど…
ピンクちゃんという存在自体エロいので夜のお供に所持しているわけだし、
あまり見つかってほしくないよな…


『なつかしい…?ああ、この前、僕が遅刻しないように迎えに来てくれたとき、入ったもんな。
でも、懐かしむほど昔のことじゃないよ…』
『……あ…はいっ、そうですね』ピンクちゃんは、少し表情に陰りを見せるから、少し気になった
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『ピンクちゃん…』
気が付けば僕は、ただただ…ピンクちゃんの一挙一動にぽーっと見惚れていた

ただ目の前に、ピンクちゃんが居てくれて
僕の前で呼吸してくれていて、動いてくれていること…

例えようもなく…それが信じられないほどの奇跡のような氣がして
心の底からじーんとこみ上げてくるものがあったんだ

うさぎ☆ピンク☆


PS

えっと、ところで…

このブログ、さすがにえっちすぎるとのことで
pixivへの移行も考えてる…(;´Д`)

でもpixivだとこういう画像も載せられないし

大人の事情って大変だよなー(´Д`)ハァ…

俺は純粋にピンクちゃんを愛でたいだけなんだけどね💞
(´∀`*)ε`")チュッ

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by pink39pink | 2016-12-11 23:19