うさぎピンクの恋わずらい

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ピンクたんと繋がったまま、年越しえっちしたい…(´∀`*)ε`")チュッ



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あの…
僕は何度も目をこすったけど
ピンクちゃん…裸だよなああああああああ

『服着ろって❕』僕は、ピンクちゃんから背を向けた
『ピンクちゃん、距離が近すぎるって…俺、そんな風にされたら
正直困るし…』

『はあ…私、服着てます…けど?』ピンクちゃんは背中から抱きついてきた
『うーーーーーーー』僕の心臓は急激に高鳴って来た
ピンクちゃん…あの…もしかして
ピンクちゃんも俺のこと好きなの?
僕の頭の中は、それを立証する事例がいくつか並んだ

ピンクちゃんが部屋まで訪ねてきてくれたのは今日で二回目…

『だいすき』ってラブレターくれたし…
誕生日にわざわざメイドの格好して
訪ねてくるし…
しかもベッドの上で裸になってるし…
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そうだよな、ピンクちゃんも僕のこと、好きなんだよな…

それだったら、僕も
自信を持って君のことを振り回してみればいいのに

気のない振りして、
君が一喜一憂するところを面白がってみればいいのに…

君が僕のことを欲しがったって、先輩の余裕でうまくかわせばいいのに…

何で、僕はこんなに君の掌で転がされているんだよ

それは多分、僕はどうしようもないほど
ピンクちゃんが大好きでたまらないから

ちぐはぐだなあ…切ない
こんなに近くにいるはずなのに、何で君が手に入っていないような感覚に
襲われるのだろう
……恐いから?君のそばで、そのハートの鼓動を聴くのが

『って俺も服着てねえええええ』
僕の声にピンクちゃんが背中越しでビクッと震えたのがわかった
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『ピンクちゃん…いくらなんでも僕たち中学生だし…
こういうことは許されないと思う。
夢の中だけにして…お願い』
俺はピンクちゃんに背を向けたまま、
火照った顔を見られたくなくて前かがみになる
はあ…
いざとなったら、理性が働くものだと自分自身につくづく感心するよ

『ピンクちゃん…』
『…………』
『ピンクちゃん………』
『あっの……ピンク…ちゃん………?』
『……………ムニャムニャ』

ピンクちゃんの可愛い寝息が微かに聴こえてくる

寝てる…おい。
いびきでもかいてくれればいいのに、
そこはちゃっかり可愛く寝息を立ててやがる…

僕は思い切ってピンクちゃんと向かい合ったら
ピンクちゃんはちゃんと服を着ていた

僕は安心したのか…ガクッと脱力した

『あはは…あーーーーーーもうびっくりした……』
また自分の妄想が炸裂していたみたい…
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ピンクちゃん…天使のように愛らしい…僕は自分の中に渦巻いていた猛々しい欲望が
ゆっくり鎮まっていくのを感じた
何かあったかい気持ちになる

きっとピンクちゃんが実の妹にだったら…こんな優しい気持ちになれるのかもしれないね
ただ……、可憐な君を守りたい…残るのはその気持ちだけ
『お兄ちゃん………ムニャムニャ』
『ん?』
『んーーーーー』ピンクちゃんはぷるんとした可愛い唇を突き出してきた

だーーーーーーーーっ
急展開…

瞬間、僕の中で、何かスイッチが入ってしまった……
何の思考も入り込む隙のないまま、


僕は、衝動的に彼女にキスをしていたんだ

『………うふふ………』

いっちゃう❔
いっちゃう❔…………俺

どうしよう…

そうやって自分の気持ちを静めようとがんばるけど…
僕はピンクちゃんにキスしたまま、彼女を抱きしめていた
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どうしよう……

ほんとはただ……


君のことを好きだって叫びたい


うさぎ☆ピンク☆
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PS

ピンクたん…クリスマスも君を食べたい…(´∀`*)ε`")チュッ

ってぇぇぇぇぇぇぇ

僕の誕生日の話してたのに…
クリスマス過ぎてるなー( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

おい(笑)

うん…僕

来年は
たくさん日記書けるようにがんばろうかな(遠い目)

それにしても、俺が受験生って設定がほとんど生かされてない
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

そして、僕の日記の内容が
どんどん、どぎつくなってしまったことは…
反省…は、あまりしてないけどね
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ピンクちゃん…
年末までに君を食べちゃいたい……(´∀`*)ε`")チュッ

『考えるな、感じろ!』という言葉を読者さんに伝えたいね

もももももももう知るか!
僕はピンクたんが好きなんだよ(;´Д`)
下心バリバリで何がわるい…好きなんだもの

まあ
『追伸』に書く内容くらいだったら

サクサクっと毎日書けそうだけども…(∀`*ゞ)エヘヘ


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by pink39pink | 2016-12-28 23:50

俺のセカイ、全部ピンクちゃんでかまわない♡

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先月の僕の誕生日である日曜日、
メイドの格好して、朝っぱらから窓から訪ねてきたピンクちゃん…

『ご奉仕させてください♡』
『今日はお兄ちゃんって呼ばせてください♡』
なんてキラキラ瞳を輝かせ、
可愛すぎる罪を背負ったピンクたんを目の前にして
僕の股間は爆発寸前…

お…襲いたくない…、
先輩は自分の命より大切な君を傷つけたくないんだ…
君は、何にも考えてない、無邪気すぎて、無防備で
憎たらしくなるほど…愛おしい

何で君はそんなにかわいいのーーーーーーーー

これって拷問だよ、神様…
せめて、抱きしめてキスしたい
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何かもう…このピンクちゃん…
ちょっと嫌がってそうでこれもまたたまんなく可愛いね
俺、もう嫌われても…何かそんなプレイもオールOK…
だって愛するピンクたんになら、何されても快感

僕の指が君の白くて温かい太ももに触れているんだ
君のパンティのなかをまさぐりたい

指、何本まで入るかな?

君の奥まで触れさせておくれ……ふにふにふにふにふにふにふに

そんなことばかり考えてたら、

……ややややややややばいなあ、その思考はΣ( ̄ロ ̄lll)
この日記、どこまで本音で綴っていけるのだろう

いろいろ思い出していた…ピンクちゃんに初めて出会った日のこと
『恋に落ちる』なんて表現があるが、僕にとっては
『恋は落ちてきた』と言ったほうがいい
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君は桜の樹の上から落ちてきたから

ただ僕は、焦って君を受け止めた瞬間…

君と言う沼地に落ちた、

これは死んでも脱出できそうにない
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↑いろいろと申し訳なくて、この絵の続きが描けない😂

『お兄ちゃん…でも、私、お家でお役に立てること何もしてないのに。
バナナ食べただけです…
これってお兄ちゃんのおやつを奪っただけで、何にも役に立ってないのに』
『いや、もう十分だから、役に立ったし、これから先も役に立つし…ごめんね…』

↑ピンクちゃんつかまりそうで、つかまらない…つかまえたい(´∀`*)ε`")チュッ

何も事情は知らずに
バナナを黙々と食べるピンクたん…写真に撮るなんて卑猥なことはしなかったけど
僕の脳裏にしっかり焼きついたから
ひとりの夜も寂しくないぞ…気合を入れてシコるね…(・∀・)ウン!!

『あの…それだけでいいんですか?…』
『はい‽』
『お兄ちゃん、そのまま…ベッドに横になって下さい…』
『えええええええええええ』なななななななにするんだ
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僕は半ば無理やりにピンクたんに寝転がらされる

そしてピンクたんも『ぽすっ』と可愛い布団の音を立てて
僕の横に寝転んだ

『どうですか…添い寝…』
『えっ…』
ピンクちゃんはニッコリ微笑みながら、僕の頭を優しく撫でた
『私、お兄ちゃんに謝らなきゃいけないことがずっとあって…
あのとき、一人ぼっちにしてごめんね、って…伝えたかったんです。でも、私は、幼すぎて…』

『ごめん…言ってる意味わかんないんだけど…』
『うふふ…良いんです。でもね、私、こうやってお兄ちゃんの元に帰ってこられたら、
今度こそ…もう離れたくないって思ったし、それに…』

『………言ってる意味わかんないって言ってるだろ』

うわわわわわわ俺のバカバカバカバカバカバカ…ピンクちゃんが真剣に話してくれているのに、
ピンクちゃんが今話そうとした言葉を遮ってしまった

だって……何も覚えていない自分自身が悔しいんだよ…愛するピンクちゃんについて、
何か抜け落ちている記憶があるだなんて…これほどの屈辱はないんだよ…俺は自分の唇をキュッと噛む
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つーかピンクちゃん
裸に見える…おっぱい見えそう…(*ノωノ)

『……………お兄ちゃん、それでも良いんです……私、あなたのことが』

なぜ…俺、透視できるの????

もう君の話どころじゃねええええええええ


(つづく…のか?)

うさぎ☆ピンク☆

PS




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何か二人並ぶと…和むな…サーモンがピンクちゃんのお姉ちゃんみたいで、微笑ましい

そういえば、このブログの読者である幼馴染のサーモンなんか
『ピン太みたいな過剰な性欲のやつ彼氏にしたら
毎日体もたなさそう…』と言っていたから、冗談で
『まさか自分とピンクちゃんを置き換えたか?(ノ´∀`*)
サーモンちゃんめ』とからかったら

飛び蹴りと平手打ち食らったな…(あいたたたたた)

過剰な性欲とか言うな、全っ然普通だと思う…
むしろ僕は草食系だと思ってるし
えっ?…でも調査したわけじゃないから、わからない

つーか、俺は妄想だけでチェリーボーイだからね…(;´・ω・)

うおおおおおおおお俺の緊張伝わるかなあ…?
ピンクちゃんを初めて好きになった感動、わかるかなあ…
いや、理解されても困るけどね…
『わかるよ、ピン太』とか言われてもぜってぇ嘘だろって思う…
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ピンクたんのセカイに閉じ込められたいぜ……♡

ピンクちゃんが可愛くて可愛くて生きるのがつらいよぉぉぉぉぉ
この苦しみわかるかな…

何かもう、他にもキャラクターはいっぱいいるはずなのに
桜野ピンクちゃんのことしか考えたくない…よね

だけどこれだと、世界観成り立たない、かな(∀`*ゞ)エヘヘ

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by pink39pink | 2016-12-21 00:15

わたし子どもじゃないですよ…♡とゆことで、秘密のバナナプレイ…

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だいぶ描き直したヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

たまにこんなファンタジックな夢を見るんだよね…

ピンクちゃんと夜空を駆け回りたいなーーーーーーっ♡
ん…?
でも何で僕たち、この絵の中だと子どもだな(今も子どもと言えば子どもだけどね)




さてさて…11月の僕の誕生日である日曜日…

ピンクちゃんがメイド姿で来てくれたものの、
何をしてもらえばいいのか…僕には正直、よくわからなくてね…
一階には父さんと母さんがいるから
家事をやってもらうのも非現実的だものな…

つーか、そんなことやってもらうのは正直、
時間の無駄だし、もったいない
ピンクちゃんが僕の隣に一日中居てくれるなんて…
言うなれば、一日、彼女になってくれるようなもの

まあ、
夢の中みたいにひたすらエッチする、というのも
中学生にはあるまじき行為だろうし…

そ…そうだ…っ
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『ピンクちゃん、そうだ…このバナナくわえてみて』僕は、おやつに食べようと思っていたバナナを取り出す
『えー?お兄ちゃんのバナナ頂いちゃっていいんですか?』

ぶはーーーーーーーお兄ちゃんのバナナとか、やめてその言い方

断っておくけど本物の果物のバナナだから食べさせても何の問題もないけどね

僕はベッドの上で膝を立てて座り、バナナを自分の股間に持ってくる

『うん、できればこの位置で。これ持って、前かがみになって』
『はあ…?何でですか』
『うん、くわしいことは考えなくていいよ…』そう言った俺…軽く罪悪感だけど
いいよな? だって誕生日だし…

ピンクちゃんは、
僕に言われた通り、前かがみになり、バナナ(これは果物だからな)を両手で持った

『じゃあいただきます…はむっ…おっ大きい…』
『うん。味はどう?』
『…もぐもぐもぐ…んーあ…甘くて、おいしいですよ♡
…でもこの格好だとちょっと食べづらいですね…』

ピンクちゃんは何が何だかよくわかってなさそうだが…、
僕の足元で、前かがみになりながら、バナナ(これは果物)
に食いついているピンクちゃんを見ると無性に興奮してきた(なんのプレイだ)


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まあ、実際、僕のモノがくわえられてるわけじゃないんだけどね…
それはもっと大人になってからでいい…

『ん…何か気分いいなあ…』うう…ピンクちゃんに跪かれてわるい氣はしない…
それどころか、もっともっと…ご奉仕されたくなってきた…

自分にこんなSっ氣があったなんて…
ピンクちゃんが僕の太ももの辺りで健気にバナナ(重ね重ね言うがこれは果物)に食いついている様子を見ると、
辛抱たまらんぐらい愛しくて、僕は彼女の頭を撫でくり回す

『むぐむぐむぐ…変なお兄ちゃんですね…
私、まだご奉仕らしいことできてないなあ…
だけどお兄ちゃんが喜んでいるならいっかあ…』
ピンクちゃんは上目遣いで僕の様子を伺うから、こっちも勃ってきちゃいそうだ…

ピンクちゃんは、バナナを食べ終わるとややすっきりした顔で…今度は
僕の股間をじっと凝視している

『お兄ちゃん…?ここ、ズボンの上から、ニョキって出てきてますよ?』
うう…ごめんなさい、男の子だもの…

『あーそこは見なくていいの。ピンクちゃんはまだ子どもなんだから…』
僕が止める前に、ピンクちゃんが人差し指で
ツン、と軽く押したから僕は軽くのけぞった

『やめて!そこは触るな…』あの…そこ、いろんな意味で急所だから
服の上からとはいえ、
好きな女の子に触られるとまじ泣きそうなんですけど…

『お兄ちゃん…私、子供じゃないですよ。お兄ちゃんより二つ下なだけです…ぷんぷん』

ぷんぷん、って今時口に出さないような言葉をあえて言うピンクたんが、
擦れてなくて最っ高……♡

『そっか…だったら僕も子供だね…♡ごめんねピンクちゃん』
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僕のバナナを凝視するピンクたん
かわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい
かわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい
かわいいかわいいかわいい…((ノェ`*)っ))タシタシ

結局、ピンクちゃんは何をしたって
すべてが最高だから…お兄ちゃんマジ困るよねっ…
超絶かわいいピンクたん(((o(*゚▽゚*)o)))…
はあ、ピンクたんのこと語りだすと、口調も思考もおかしくなってくるな…
ピンクの妖精さんが
粉まき散らしてるってやつか?……うん

『うふふ…お兄ちゃんのお部屋…なつかしいな…』
ピンクちゃんは、やや散らかった僕の部屋をきょろきょろ見渡している
僕は少し、ヒヤッとした…
エロ本は所持してないけど、
ピンクちゃんのかわいい写真なら大量に隠し持っているから…見つかったらヤバいかも…
まあ、現物の写真にそんなエッチなものはないけど…
ピンクちゃんという存在自体エロいので夜のお供に所持しているわけだし、
あまり見つかってほしくないよな…


『なつかしい…?ああ、この前、僕が遅刻しないように迎えに来てくれたとき、入ったもんな。
でも、懐かしむほど昔のことじゃないよ…』
『……あ…はいっ、そうですね』ピンクちゃんは、少し表情に陰りを見せるから、少し気になった
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『ピンクちゃん…』
気が付けば僕は、ただただ…ピンクちゃんの一挙一動にぽーっと見惚れていた

ただ目の前に、ピンクちゃんが居てくれて
僕の前で呼吸してくれていて、動いてくれていること…

例えようもなく…それが信じられないほどの奇跡のような氣がして
心の底からじーんとこみ上げてくるものがあったんだ

うさぎ☆ピンク☆


PS

えっと、ところで…

このブログ、さすがにえっちすぎるとのことで
pixivへの移行も考えてる…(;´Д`)

でもpixivだとこういう画像も載せられないし

大人の事情って大変だよなー(´Д`)ハァ…

俺は純粋にピンクちゃんを愛でたいだけなんだけどね💞
(´∀`*)ε`")チュッ

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by pink39pink | 2016-12-11 23:19

クラスのみんなには内緒だよ♡…っておい(;´・ω・)


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ピンクちゃん先生…狂おしい僕の愛、受け止めてくれる?

ちなみに僕、さそり座なんだよね……

さそり座って、何事ものめり込む性格らしいけど
これだけピンクちゃんにのめり込んでるから
当たってるよね


ほむらちゃんが
まどかに対して、
絶対的な愛を捧げる姿勢は…さそり座っぽいよね…
すげえシンパシー感じる…

まあ
恋愛に関しても、かなり情熱的な愛を望むのが
さそり座という…

くっ…ピンクちゃんに出逢う前は、
どの女の子にも興味が持てなかったし、
すごく淡泊で、こだわらない性格だったのに…

ピンクちゃんは4月17日生まれの牡羊座らしいね
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さてさて
先月の僕の誕生日について書こう

あの日の日曜日、
冗談だと思っていたけど…本当にピンクちゃんがメイド姿でやってきて
びびったわ…

しかし、玄関だからではなく…午前10時頃…
窓から突然現れたんだ…ピンクちゃんといい、サーモンといい、
不法侵入も甚だしい…が

ピンクちゃん
やっぱり可愛いは、絶対的に可愛い、可愛いは正義だな

『先輩、お約束通り、やってきました💝』と現れたから

僕は焦って、ピンクちゃんを支えようとしたら
ピンクちゃんの愛らしい胸元に手が当たり、
…わざとじゃないっ…たぶん…
まあ、潜在的に求めていたかもしれないけど
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(↑俺……、何でこんな色と柄の部屋着着てるの?)

だけど
『先輩、いつまで…触ってるんですか?』ってピンクちゃんが
恥じらい出したから
『ごめん…』と言いつつ、俺のピンクちゃんの手のひらサイズのおっぱいを
揉む手が止まらない
そのまま服を脱がそうとしたけど…

『先輩~そういうことをされるために、私はここに来たんじゃないんですよ?
私が先輩を癒してあげたいのに…』
白いニーハイをはいたピンクちゃんが足をもぞもぞさせる
うっ…かわいい
これで十分癒されるんだが…
『せんぱーーーーい、ストップです…ピンク何もできなくなっちゃいます』
ピンクちゃんは人一倍、感じやすいのか…頬のさくら色が徐々に濃くなり
ハアハアと息を漏らし、色香を漂わせ始めたので
(うっ…勃ってきちゃう…)
このままだと僕も我慢できなくなりそうだったから
僕は渋々、ピンクちゃんの胸から手を離した

『いやいやいや…ピンクちゃん、その、何をしに来たの?』
『言ったじゃないですか…ピンク、先輩の誕生日に
ご奉仕しますって。日曜日で、学校では会えないから
こうして…』

その言い方はやばいから、やめてくれ…
というかこれって…
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『ピンクちゃん、僕たち、その、つ、つ、つ、つき合ってるんだっけ?』
まあ、僕の夢の中では、
散々、ピンクちゃんとそりゃ激しく突き合っていますけど…
『つきあうって何ですか…?』
自称・桜の花びらの精であるピンクちゃんは
『付き合う=交際する』ということがわからないらしい
ちなみに僕の中では『突き合う=愛のある○○○○』だけどね
…ゴホッゴホッゴホッゴホッ…
『いや、だから、何でご奉仕なんて、卑猥なこと…』
『だって、先輩は…私のお兄ちゃんだから…』
ピンクちゃんのその一言で俺はガクッときた

『はあ…あっそう…僕のことお兄ちゃんとして見てるのか…』
ピンクちゃんと僕に血縁関係はない
しかしながら…なぜかピンクちゃんは、
僕に対してポロッと『お兄ちゃん』と口にすることがあって
そのたび、俺は萌え上がっていたんだけど…

よくよく考えてみれば、妹とお兄ちゃんが結ばれるわけないから
『お兄ちゃん』って
あまりおいしいポジションではないよね…

僕がうずうずしていると、
ピンクちゃんの小鳥のさえずりのような愛らしい笑い声が
聴こえてくる(これだけで耳が幸せ…)




『うふふふふふ……
先輩、今日だけは…お兄ちゃん♡って呼ばせてもらいますね…
クラスのみんなには内緒だよ(^_-)-☆』


ま…まどマギかっ…(硬直)


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銀河イチ可愛い罪を背負った
ピンクちゃんが、いたずらっぽい笑顔で僕を見つめるから

ああ…ここが
ビンビンに勃って固くなってきちゃった

はあ…(´∀`*)ポッ

これを一般的に

地上に舞い降りた天使という


うさぎ☆ピンク☆
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PS

できるだけ、ひんぱんに書くと言ったから
とりあえず書くけど…


おとといのタイトル、すごく恥ずかしくて…先頭に上げておくのも
忍びなかったもんな(゜-゜)その割には放置してしまったけどね☆
僕の書いてきた日記のタイトルって
とんでもないのが多すぎるよ…(;^ω^)

……まあ…いいや(;´Д`)


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いやいやいやいや…どうにでもなられても…困ったなあ、ピンクちゃん(;^ω^)
そんなMっ気のある思考では、わるい男に引っかかるぞ…❕


サーモン、ローズ、スカイ君…
まれに読んでるかもしれないゴン太へ…

読んでるかー???
いいだろーーーーー
お兄ちゃん、
妹のピンクちゃんにこれからエッチしまくるからね♡
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

(我ながら、すごーーーーく、やな感じ…)

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by pink39pink | 2016-12-06 00:16

いいニーハイの日にシコってた俺を責めないで…(;´・ω・)

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ピンクたん、神ってるな♡カワ(・∀・)イイ!!

だけど体育の時間に、ブルマにニーハイって何のプレイだよ(# ゚Д゚)
ドット柄…控えめに透けてる…(ゴクリ)

うーん
けしからん、けしからん、まぢでけしからん…

あーーーーーーーーーーーーピンクたんと同級生になりたい
それか、体育の緑川先生、立場変わってくれ

こんな状態のピンクたんが走ったり、転んだり、鉄棒に絡みついたり
跳び箱を飛んだり、走り高跳びをやっている姿…

いろんな角度からじかに君を観察して………(*´Д`)
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そしてそして俺は、俺は…
いいニーハイの日(11月28日)にこれを
投稿したかったんだよぉぉぉぉ、間に合わなくてごめんね
何か俺の足の形、どうなってるのかわかんなくてね…仕上げるの遅くなった

というのは建前で…

ニーハイをはいたピンクたんと、ひとりでシコシコしたかったんだよぉぉぉぉぉぉ
(うわわわわわわわわわわわわわわわわわーーーーーーーー
もうそれ以上言うな……蒼白)

ああ……可愛すぎて、言葉にならない
ピンクたーーーーーーーん(´∀`*)ε`")チュッ

よし、きょうから
できるだけ…ひんぱんに書いていくぞ、できるだけな…
いや待て…日々このテンションはキツイわな
あの毎日書けなくても、責めないでね

言葉責めされて嬉しい、なんてそんな趣味、僕にはないんだから…
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でもどうやら、僕と同じようにピンクちゃんに想いを寄せているローズが
この楽しみに読んでくれていることがわかった…

『あなた、最近あの日記書いてませんのね?』なんて聞くから
『読みたいのか?』と聞いたら
『ぜんっぜん、まったく…
あんな日記、桜野さんのイメージを歪めるだけですし
ただ、あなたの桜野さんへの絶対的な愛はそれなりに評価してますし…

その…ある種の共感は寄せていますわ

私だって、桜野さんにあんなことやこんなこと…はあ…』

なんて、言うからさ…
↑ピンクたん、誰にも彼にも彼女にも簡単に抱きつくな、誤解されるだろ…
まあ
ピンクたんとローズのエッチな恋愛模様なんて僕には書けないけど…
いや、その…女の子同士だからとかそういうことじゃなくて、

僕とピンクたん以外のカップリングは認めたくない

と言うことで、クオリティはあんまり期待するなよ
なんかすごく『えっちなことを書いてほしい』という期待を
背負っている感じがして、どーーーーーーもアレなんだけど…
(思い込み)

毎日、エッチなことばかり考えて生きてるわけじゃないからな?

というか、そもそも、そういうのが趣旨なブログじゃないし
いつの間にそうなっていたのだろうね(自分で仕向けたんじゃないか…)

『前もそれ言った❕』
『想定内のこと言われても、面白くない』なんて、突っ込まないこと

僕の気持ちのまま、書いていく日記帳に
ウケ狙いなど存在しないのだ



うさぎ☆ピンク☆
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PS

ピンクちゃん先生(23)のつづき描いてる♡(*´艸`*)

数か月前は
恥じらいながらも書いていた内容を
堂々と書き綴れるようになったんだが

これって、良いことなんだが
あぶない傾向なのか、判断がつかないよね

まあ、でも思いが流れるまま語っちゃったら
『ピンクたんエッチしたい』とか
即物的な言葉しか浮かんでこないから

湧き上がってきた
想いを言語化するには、ある一定の努力が伴うよね(;´Д`)


↑ピンクちゃん先生(23)なら、こういうのも似合いそう…

だけど愛するピンクちゃんのためなら、
どんな苦労も…ぜんぜんOKだよ(^^♪)

それが男ってもんだ(´∀`*)ε`")チュッ

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by pink39pink | 2016-12-04 00:49