うさぎピンクの恋わずらい

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君の中は、マシュマロのように、柔らかく温かいのに、僕の先端から奥まで、ドロリと甘美に包み込み…グイグイと、切ないほど締めつけるから…愛しさ弾ける我慢の限界が来ている

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君は何てつぶやいているのか…
『せんぱーーーーーい♡』なのか『お兄ちゃーーーーん』なのか

『うさぎさん待ってーーーー』だろうけど…

ピンクちゃん、へそへそへそへそへそ
ヘソ見えてるよっっっっ♡♡♡♡
(´・∀・`)ヘーそっ♡
君のヴィーナスポイントだね

スカートめくれたら大変だからあまり走らないで…
他のひとに、ピンクちゃんの秘部は見せたくない
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するーーーーーーー♡♡♡♡♡(≧▽≦)

…っておいおい❕
ピンクちゃん…誰にでも、そんなノリで接してそうで怖い…(# ゚Д゚)💦

描いている間、
ピンクたんがこんな風に、キラキラ突進してくるところを思い浮かべたら
僕のあそこが…勝手にビンビンになってきて
手元のデッサンが狂い、
ピンクちゃんの体のバランスがおかしくなってしまったな
(そこが原因なのか、僕の画力の問題か…ほっといてくれ)

銀河イチ可愛いピンクたんに抱きつかれたら…、
冷静ではいられなくなるから
あまり僕を刺激しないで

まあ
ピンクたんなら、何をしても
基本的にすべて許される…だって、ピンクたんは唯一無二のすばらしいピンクたんだから
ピンクたんがたとえ、ほかの男になびいたとしても
僕ほどピンクたんを愛せる男はいないと自負しているし

第一、ピンクたんのような規格外は
そんじょそこらの男が対処できるわけがないし
(でもあまりスカイ君と仲良くしないで…)

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ということで(なんの脈絡もないが)
ついにこの禁断の絵がpixivで公開になってるぞ053.gif

タイトルは『マシュマロえっち♡』016.gif

pixiv会員の方で18歳以上の方限定だけどな…
上記に当てはまらない人は、フィルターがかかっているから
見られないよ
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特に
18歳未満の人は、こっちのほうでは責任取れないから
見ないでね
大人になるまで待ってくれ…そしたらゆっくり語り合おう

ちなみに、僕は15歳だけどね?
描いた本人だから良いんだ(良くない)

『愛のある○○○○』タグの威力ってすごいな…短期間で
閲覧数が急激に伸びてる…
版権ものでもないオリジナルの絵って、そんなに閲覧数伸びないものなんだけど

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↑妄想を書き起こしてみると、僕の脳内って…都合が良すぎるよな

見ないで♡012.gifって言われたって見ちゃうよピンクたん、こんなきれいなカラダ(*´Д`)


こういう絵ってなんでこんなにも関心度が高いのだ(;^ω^)



つくづく思ったけど

みんな…


エッチだな…♡



↑えええええええええ
なんだ、このカミカゼTシャツ…最高過ぎて、笑うしかない…😂

いいんだ、
僕だけじゃないとわかってホッとしたような

しかたないよね、そうでもなきゃ
地球上から生命はとっくに途絶えているもん…(ずるい開き直り)


うさぎ☆ピンク☆

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PS

愛のある○○○○ってどういうこと?

チェリーボーイの僕が語るのには、少々無理があるけど

愛のある○○○○は
絶頂を味わうことがすべてじゃないということ

僕はピンクちゃんを幸せにしたい一心だから
気持ちよくなってもらいたい一心だから♡
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よがるピンクちゃん最高過ぎる…(*´Д`)(´∀`*)ε`")チュッ(´∀`*)ε`")チュッ
(´∀`*)ε`")チュッ(´∀`*)ε`")チュッ…はううううううう…

というか、そういうことは
ここで語る内容じゃないのか?
伏せ字の内容語ってるんだもんな

今後ここで語れない内容は
pixivのR-18にうまく隠してもらうほかない…


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by pink39pink | 2016-11-25 21:29

バラは桜に恋をする…っておい!

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僕の誕生日の数日前…事件は起こった

『せんぱーーーーーーーい』タタタタタタタ、珍しくピンクたんが走っている
(すげえ小走りだが)
『先輩、もうすぐお誕生日なんですよね~…♡』
かわいいピンクたんが嬉しそうに、だがゆっくり走ってきたので
(俺の歩く速度より恐らく遅い)
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『うっほーーーーい~♡ピンクたーーーーん』と
俺はスローモーションで両手を広げて
カワ(・∀・)イイ!!わが妹…いや後輩を全身で受け止めようとしたら
横からローズが
『待ちなさい』とピンクたんを阻止した
俺は前につんのめる

『何だよ、ローズ…』
『寝癖ボンバー…あなたもうすぐ誕生日なんですってね?』
『そうだけど…』ローズはコホンと咳をした

『私の自宅であなたの誕生日パーティーを執り行いますわ』
『はあ⁇』俺はわけがわからなかった
ローズは、何かと僕を目の敵にしていて、
僕が天然のツンツンヘアーであることをいいことに
『寝癖ボンバー』呼ばわりする

『ど…どういうことだよ。いいよ。そんなものやらなくても』
『桜野さんがあなたの誕生日パーティをするって張り切ってましたのよ』
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『えっ』僕はピンクちゃんを見るとピンクちゃんはピンクのほっぺたをさらに紅潮させていた
うっ…色っぽい…、いちいち可愛すぎて、
この時点でおかずにしたい(こら)

『はい…あのー…先輩のお誕生日に
先輩のお家でメイドさんの格好して、お料理、お洗濯、お肩もみ、
その…添い寝とか…
ほかにも、いろいろサービスしようと思って…』

えっ
なんだその願ってもないような夢のような申し出は…
お料理、お洗濯、お…お肩もみ! そ……添い寝…
やばい興奮してきて鼻血が出てしまう
れ…冷静になるんだ
『ていうか、何だよ、そのサービス…誰の提案だよ』
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僕の妄想のピンクちゃんは、ありとあらゆるエッチなご奉仕をしてくれるが
現実のピンクちゃんがそこまで思いつくとは到底思えない


『えっと…保健室のショッピン先生です♡せんぱい喜ぶよ、って教えてくれて』

せんせえーーーーーーー
生徒にそんないやらしい事教えるなよーーーーーーー本気かよ
たぶんピンクちゃん添い寝の意味わかってない

ショッピン先生が以前、白衣の下の豊満なボディで僕を誘惑しようとしたことを
思い出して…俺は相当ガクッときた
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『で、それをローズちゃんに話したら…』
『こんな男にあなたの貴重な一日を差し出すなんて
もったいないですわ…私の豪邸で盛大な誕生日パーティーをすれば
桜野さんがわざわざそんなせせこましいことをしなくても
みんなで楽しめますし、一石二鳥…』

ローズはピンクちゃんの肩にしっかり手を置いている

ああそうだった

ローズは、ピンクちゃんに百合な恋心を抱いている
僕とピンクちゃんが二人きりで
誕生日パーティをするのが気に食わないんだろうな…

『いくら誕生日だからって、抜け駆けは卑怯ですことよ
寝癖ボンバー…』ローズは、メラメラと火を燃やしているそばで
ピンクちゃんはキョトンとしていた

『いや…その…うーーーーーーん』そんなこと言われたって
僕の誕生日なのに…滅茶苦茶すぎる
でもピンクちゃんはどうしたいんだろう

僕は、ピンクちゃんの目をじっと見つめると、
ピンクちゃんはやや複雑そうな顔をしている

『先輩がどうしたいか教えてもらえれば…だって先輩の誕生日ですから』
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うっ…何か切ないな…
そりゃあ僕だってピンクたんと二人きりで過ごしたいけど

ローズの気持ち考えたらなあ

しかし…
『うーん…ローズ…わるいけど、僕はピンクちゃんと二人で過ごしたいな』
僕がそう言った途端、ローズの眉がぴくぴくぴくっと高速で動いた
僕はひるまず続ける
『だって、僕の誕生日だし。あっ、そうだ。
ローズの誕生日は、ローズとピンクちゃんが
二人で過ごせばいいんじゃないかな?なあ、ピンクちゃん』
『あ、はい。ローズちゃんが良ければ…』
『………』ローズは瞳を潤ませている、てっきり泣き出すかと思いきや、

『嫌ですわ…そんなの…この男にだけは、桜野さんを明け渡してはならない
あんな…あんな…あんな変態ブログを書く奴なんかに!!!!』
と気が狂ったように怒りを爆発させた

うへえええええええええ
『よ…読んでたのかよ…別に隠してないけど』



『あのブログの内容がどこまで真実なのか教えてほしいところですわ…
こんな清らかな天使の桜野さんにあんなことやこんなこと…あなたのおぞましさに
カーーーーーッとなって
ああうらやましいったら…』ローズはハンカチを食いしばっていた
(何か昔の少女漫画にありそうな構図…)いやしかし、待て…
『う…うらやましいのかよ…』僕はすかさず突っ込む

『あの…ブログって何ですか?』ピンクちゃんがややあたふたしていたので

『桜野さん、良いんですのよ…世の中にはあなたのような天使が知らなくていいことがありますから』と
ローズがピンクたんをなだめた
『お…おう、そうだそうだ』僕がローズに同意すると
『もっともらしく、同意しないでくれますこと?』と睨み返してきた

『ふふふ…ローズちゃんと先輩って仲が良いんですね…』
ピンクちゃんはクスクス笑い出した

『えっ…これを見て仲が良いって思うの?』
ピンクちゃん…いくら何でも天然の度が過ぎる…


僕があっけにとられていると
『桜野さん、こういうのを犬猿の仲と言いますのよ
見てわかりませんこと?
あなただから許されるものの…中学一年生にもなったのですから、
空気を察するということを覚えなさい…』
とローズはピンクちゃんの頭をなでなでし始めた
(台詞と裏腹の行動がわけわからん)
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『だって…ローズちゃんも先輩も…
何のことかわからないけど、同じ対象について
ものすごく一生懸命話し合っているから…
お互い同じものに対して熱くなれるって、仲が良い証拠です♡』
………おい!
君のことだよ!君のことで話し合ってる(熱くなってる)んだよ!
会話の空気と流れ読めよ!
何でそんなに天然ボケボケなんだよ!
と…僕は突っ込みたかったが

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ピンクちゃんの破壊力のある笑顔が
あまりに愛らしすぎて…何も言えなくなった
はあ
これだけでピンクちゃんとその場でエッチしたくなるほど…
この子に惚れこんでいる僕は辛い…

(ピンクちゃん…可愛いな…キスしたい)


僕がムラムラしている横でふと気づけば
ローズに、ポーーーーーっとうっとりピンクちゃんを見つめている

『ああ…桜野さん…なんてお可愛らしいこと…接吻したい…♡』


せ…接吻…!(硬直)
ローズ!お前もか…


うさぎ☆ピンク☆
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PS

結局どうなったかって言うと

僕の誕生日だから、その日はピンクちゃんを僕に譲ってもらうけど
ローズの誕生日にはローズにピンクちゃんを譲る、ということで

交渉が成立し、事態は丸く収まった…が

つーか、ピンクたんはそれでいいのか…


幼馴染のサーモンに今から、
『ローズの誕生日に三人で
女子会やってくれ』と頼みたいが…
残念なことにサーモンとローズもかなり仲が悪い
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

女の子同士とは言え…ローズのピンクちゃんへの想いは本気と見てとれた
しかも僕の書くこのブログに
『うらやましいったら…』と一言言い残して…

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ローズとピンクちゃんの百合な恋愛を妄想しようとしたが…
妄想の中でローズがカーテンをぴしゃりと閉めたものだから
何も見えなかった

あああああああああ
ピンクちゃん…ローズに接吻されちゃうのかあぁぁぁぁぁぁ


つーか、ピンクちゃん…君が普段から思わせぶりなことばかりするから
こんなことになるんだ


俺は不安で夜も眠れないよ…

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by pink39pink | 2016-11-13 23:49

トランプさんに『やってみればいい、失うものなど何かあるのか』と言われたからさ…(;´Д`)

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ピンクちゃんドール…けしからん…

うーんと…ああもうやだなー、お決まりのことは言いたくないけど

僕のかわいいピンクたん(´∀`*)ε`")チュッ

何かもうどうしよう…前回からピンクたんが可愛すぎて(初回から可愛いけど)

冒頭からムラムラしてくる


寒くなってきたから
可愛いピンクちゃんをひたすら愛でたい
ピンクちゃんが桜の精かどうかなんてどうでもいいけど
ピンクちゃんはピンクちゃんと言う知的生命体なんだ
あれだけ想像力豊かな手紙が書けるもんな

ピンクちゃんは素晴らしい…愛らしい…
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スカイ君とピンクちゃんの
キキララちゃんコンビもまあ良いけどさ(全然よくない)
やっぱり、ピン太(俺)とピンクちゃんの方が絵になるよな
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pixivで試しにレイアウトを作ってみたら
ヤバ♡テンション上がっちゃった(≧▽≦)

こんなポーチ持ちたい…
僕とピンクちゃんをセット売りにしたほうがいい(意味不明)

おもちゃ屋さんに行こうが、どこかの子どもさんのお宅に運ばれていこうが

古代エジプトのピラミッドの下に埋められようが
俺たち一緒だもんね
(↑何気にヘンタイ発言…)

ピンクちゃんとどこか狭い空間に閉じ込められたい
掃除道具の中とかがいい
モップやらほうきやら、湿った雑巾とバケツの匂いがする中で
恐がる君を抱きしめて、
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互いの心臓の音しか聞こえない空間で
腰に手を回して…
ありとあらゆる君の性感帯を刺激したい
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洋服ダンスの向こうは
ナルニア国につながっているけど
学校の掃除道具箱は、二人のおとぎの国につながっているのさ
わかる?
…なんて、な
ふと気づけば、乙男な自分がダダ漏れになる
(だから、もうヘンタイだって…)


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『マシュマロえっち』のイメージ画描いてみたけど
何だよ…これ…恥ずかしい…

足のバランスはあとで直すけど…
ピンクちゃん、た、た、食べたい…(ごくり)

というか、これはダメだ…

ピンクちゃん、何か助けを呼んでる風に見えるけど

こんな可愛い子に捕らえられた
俺を誰か助けてよ…


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だってピンクたんのことを考えると
俺は全身がおかしくなっちゃう…マシュマロみたいにとろける
(でも、あそこは逆に…いやなんでもない)
ピンクちゃんはマシュマロのようなふわふわした話し方をするし
ピンクちゃんは存在自体がエロいんだもん…
『先輩♡やっぱりお兄ちゃんって呼んでもいいですか?
懐メロです♬(懐メロの意味、絶対わかってない)』
とか言ってくるし
だめだめだめだめだつってるのに
あああああああ
あの奥ゆかしさと大胆さのバランスが…くぅぅぅぅ

こんなのあるのかーーーーーーー
うーーーーーーピンクたん、はいてくれるかな

いやいやいやいやいやいや…
ダメだこんなの、奥ゆかしさの欠片もない

だけど
妄想したらもう…君の秘部に触れたい…(*´Д`)

かわいい((ノェ`*)っ))タシタシピンクちゃんに似合いそう…
無類の可愛いもの好きの僕が言うんだから、間違いない

(何でピンクちゃん用の下着を紹介するブログになってるんだ)


うさぎ☆ピンク☆

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PS

米大統領選トランプかあ…なんてどうでもよくなるね

おおっと、それは日本国民として、やばい
日米関係にも関わってくるもんな
僕たちが大人になる頃の未来って、どうなってるんだろう

政治経済をはじめ、勉強全般に興味がない俺でも
気にするときはあるよ…

俺、あんまりビッグマウスって好きじゃないのね
威圧的な雰囲気みたいな?
何故って、僕がビビリだから…雰囲気に流されそうになる

まあでも、『やってみればいいではないか。失うものが何かあるのか。』
ってわりと共感する…

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まあもう
マシュマロえっちなピンクたんの雰囲気に流されっぱなしだから
こっちは手遅れ…
それはそれで幸せなことだけどね

ピンクたーん♡
今日はどんなことして可愛がられたいかな(´∀`*)ε`")チュッ

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by pink39pink | 2016-11-13 03:44

マシュマロえっちと恋ダンス♡そして、逃げ恥…

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ピンクたんとマシュマロえっち(なんじゃらほい)を繰り広げている夢を
そのまま絵にしてしまい、行き場がない…
前回公開したのより…決定的に夜の営みだし

ピンクたんの手のひらサイズのおっぱいも(可愛く描いたぞ♡)、
自分のおっぱいも(←これは本当に死ぬほどどうでもいい)

惜しみなく、余すところなく、描いてしまったので
それが仇となり、このブログではさすがにもう恥ずかしくて無理だ(;´Д`)

僕はこの絵お気に入りだけどね…いつまでも眺めていたい…(自分以外は)


だって、ピンクたんのヴィーナスボディは俺のだもん♡( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


これはどこで公開すればいいのか?
とりあえず、pixivで18禁のフィルターをかけるしかないな
(この日付の時点ではまだ公開してないぞ♡)

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↑ピンクたんに『ダメです』って可愛くペシペシされたい♡

さてさて
前回の日記からもう十日も経過してしまった

いや、いろいろ書いていたんだけど
とても公開できないものばかりでスマン…💦


好きなように書きたい自分と(主にエロいことです)
世間体を気にする自分で板挟みになっていたな…

考えがまとまればいいなあと思ったんだけど

まとまっていなくても、読みたい人いるかな…?


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とりあえず2016/11/06に書いたもの
↓↓↓↓↓

愛するピンクちゃん

君の工エエェェ(´д`)ェェエエ工
ATフィールドを俺が解いてやる
僕にすべて委ねろ

ヤバい♡今日もピンクたん萌えが止まらない💓

とまあ、そういうことしか書けない日もあるんだけどね
(ほぼ毎時じゃねえかという突っ込みはなしで…)
いろいろネタはあったんだけど…
ちょっとまとまらないんで、今日は短めにする

そうそう、今月は俺の誕生日
誕生日はごちそうにありつけるから、ご機嫌っちゃーご機嫌だ(^^♪)
父さんが誕生日ケーキを買ってきてくれたり…
母さんが特製ハンバーグ焼いてくれたり…
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弟のうさぎは、べったり僕に甘えてくれるし(いつものことだけどな♡)
(というか俺の乳首さらしとるがな…あああああいやだあああああ)


うー…俺、わりと甘々に暮らしているからな
だから受験勉強とか、ストイックなことをやり続けるのが苦手なんだろうね💦



むしろ僕の誕生日は、ピンクたんにこれをあげたい…(やめなさい、やめなさい…)

ピンクたん❕
もし君が『お兄ちゃん、誕生日、何が欲しいですか?』なんて聞いてくれたら
『君しかいらない』
『君が欲しい』
って答えたい、本音だし…だけど実際、それ言ったら引かれること確定だから
単刀直入に
『君を食べたい♡』と言おう
(嘘です嘘です嘘です嘘です…でも、ぜんっぜん嘘じゃない本当にごめんなさい…)
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いやいやいや言わせろ、耳元で

ピンクたんを食べたい、耳たぶからおへそといった場所まで
(´∀`*)ε`")チュッ(´∀`*)ε`")チュッ(´∀`*)ε`")チュッとキスの嵐を浴びせたい

僕の誕生日だから、いつもより濃厚なエッチしたい

誕生日ケーキなんていらないから
ピンクちゃんフルコースでお願いします

君のリボンはマカロニ🎀
きれいな髪の毛を、指でまさぐり、とかしてあげる


ピンクちゃんのおっぱいをデコレーションするのはこれでどうだ‽
透け透けで萌える(ワクワク)
いっしょに下着屋さんめぐりしたい
ピンクちゃんに似合うものをいっしょに選んでから、僕の部屋に戻ろう

ふかふかのベッドに
『お兄ちゃん♡』と
恥じらう君を横たわらせて

この下着を着用させたまま、生クリームつけて、ぜんぶ舐め終わってから、
ゆっくり…はいで
ピンクちゃんのワッフルのようなおっぱいのイチゴから食べたーい(言葉もデコりすぎの俺…)

蒸気したほっぺたハムハムさせてくれーーーーーー
君もお腹空いちゃうだろうからお兄ちゃんのバナナも(それ以上言うな…)

ーーーー言わせろー

つーか…こんな耳元で叫んだら
ピンクたんの敏感な鼓膜が破れちゃう

だったら
ピンクたんの薄い花びらの膜は俺が
(注 こういう日はブログを書くべからず)
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↑話題の恋ダンスやってみたが
スカイ君だけ可愛すぎてズルいぞ(;´Д`)
ゴン太もノリノリじゃないか


…とまあ、こんなことしか書けなくて載せられなかったんだ
(載せてるじゃねえか)
せめてな…エロいこと書くにしても

バリエーション増やしたいよね?

生クリームのくだりとか、僕のバナナとか…
この間と同じようなこと書いてるし💦

じゃあまたね♡

うさぎ☆ピンク☆


PS


ところで
『逃げるは恥だが役に立つ』面白いよなあ

ハグの回良かったな…

だけど、石田ゆり子さん演じる土屋百合さんの
休日出勤って大変だなあと思った…

大人になると休日出勤があるのか

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俺もゆくゆくは、一人暮らしして、ピンクちゃん雇いたい

ピンクちゃん…契約結婚でもいいから
僕と結婚してくれないかな…もちろん泊まり込みで

日中
ふつうに遊んでいてくれて構わないから

夜だけ…僕の好きなように

君の優しいハートも
愛らしいボディも独り占めさせてほしい…♡

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by pink39pink | 2016-11-10 04:30

君が編んだシロツメクサの愛…マジレスするゾ♡



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昼休み、僕は弁当を食べてから、机に突っ伏して寝ていたら
うさぎが、僕の背中をぴょんぴょんはねたり、髪を引っ張ったりするものだから
『なんだよ…』と起きて、後ろを振り向いたら…

教室の扉の向こうで、世にも可憐な妖精さんが
『先輩、先輩~❕』とエンジェルボイスで僕を呼んでいる
妖精ってこの世に存在するんだな…たたたたたたた大変だ
野放しにしていたらどこのハンターにつけ狙われるかわからない
ということで、愛らしいピンクたんのもとへすっ飛んでいた
(長い)というか、ピンクたんは、ブルマをはいていた…
そんな勝負服で来なくても、俺はピンクたんに夢中だが
なかなかツボを心得とる…(*´Д`)

『先輩、そんなに焦らなくても、ピンクはどこにも行きませんよ』
『焦ってない❕これっぽっちも焦ってない❕早く要件を済ませろ、俺は忙しいんだよ』
さっきまで寝ていたくせに、照れ隠しで俺はまくしたてる(かっこわる…)
『うふふ。実は、先輩にお手紙書いたんです。早く読んでもらいたくて…
読んでいただけますか・・・』

俺はつまずきそうになった

ピンクちゃん…別に僕は君に好かれることを前提として
君を好きでいるわけじゃないから
手紙なんてわざわざ大層なものくれなくても


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というか…世間知らずで、花や動物と戯れているだけの君が
ひらがなとか漢字とか書けるのか?
それ以前に、
ペンなんて重いものが持てるのか

けしてバカにしてるわけじゃない、ただ想像できないだけだ

『アハハハハハ、何だよ突然…わざわざこんなところまでやってきて。
なんか恐いんですけど…!』
俺はあえて茶化したように言った

だって…

この手紙がラブレターとかだったら嬉しいのだが
『先輩のエッチ❕だいきらい』なんて書かれた日にゃあ、
自分が素粒子になって朽ち果てたとしてても
立ち直れる氣がしない

まあ素粒子になってもピンクちゃんを愛し続ける覚悟だけどね…
そんな僕の心配をよそに
ピンクちゃんは、ニコニコしながら話し始めた

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『先輩のことを考えていたら、たくさん想いがあふれてきて…
だから、ピンク、体育のドッチボールの時間に
外野のコートで砂の上にお手紙を書いていたんですけど…

書ききれなくなっちゃったから、制服に着替えないまま
さっき紙にまとめて』

『ちょっと待て、砂の上に何書いたんだよ、ちゃんと消したか?』
『はい、消されちゃったんです…ボールも拾わないで何やってるんだって
緑川先生に怒られちゃって…』ピンクちゃんは少しシュンとした顔になる

かわいい、怒られてへこんでいるピンクちゃん可愛いね…
ああこのシチュエーションって怒られてシュンとしちゃった妹が
お兄ちゃんの教室にやってきて泣きついてきたみたいな…
はあ…だったらこの場ですぐに慰めてあげたいけど、お家に帰ってからゆっくりね
お兄ちゃんとブルマでイチャラブしよう
エッチな妄想で脳みそが、トッロトロにとろけそうになった

『でも書いたことは記憶していたんで、頭の海の中におぼれていた言葉さんたちを
がんばってすくいあげて…もう波がざっぷんざっぷんでした、
わたし桜の精ですから、海に入ったこともまだないんですけど…
すみれ子ちゃんが
「ピンクちゃん、落ち着いてやれば大丈夫」って
そばで応援してくれたから
みーんな、ぶじ助けられたんですよ~あー良かったあ…』

ピンクちゃんの言ってることは相変わらず
何言ってるんだかよくわからないが
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ピンクちゃんのブルマをちらちら見つつ、
今晩のおかずにしようと企てている俺は、
もう素粒子より細かい何かになって消えたほうがいい(物理上むりなこと言ってる)

はあ…でも何でこんなに可愛いんだろう…
ピンクちゃんが可愛すぎて生きるのがつらくなってきた…
この子、どうしてここに存在しているんだろう、
どうしてこんなに可愛く生まれてきちゃったんだろう…
ブルマはいてるせいか、幼さも増してるし…

何で、クラスメイトの男どもはこの子をほっとくのか(ほうっておいてほしいけど)
クラスに居たら、興奮しすぎて鼻血垂れ流しで授業どころじゃないと思うんですけど
(マジかーーーーー大げさだろーいやーでも大げさじゃねーーーし)

もし、僕がピンクちゃんの担任の緑川先生だったら、
間違いなく、体育館に閉じ込めて禁断の愛に走ってしまう
(逮捕されちゃうぞ♡…っておい)

実のお兄ちゃんとかだったら、
強制的に同じ部屋にして毎晩イチャラブしてしまうところだった

…良かった、本当に
俺はこの子の担任とかクラスメイトとか本当の兄貴じゃなくてよかった
俺を『ピンクちゃんのニコ上の先輩』という、
微妙かつ絶妙なポジションにしてくれたのは
神様の大いなる慈悲だと思う
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『ああ…お昼休み終わっちゃうんで…
じゃあ読んでくださいね…先輩』ピンクちゃんはバチッとウィンク(^_-)-☆した
瞬間、『てめえは昭和のアイドルか』と突っ込みをいれるより先に
あまりの可愛らしさに俺はその場でうずくまって『くううううう』と唸ってしまった

すげえ悔しい❕ 
完璧、俺はピンクちゃんに搾取されている…

でも、なんか読むの恐い…座り込んだまま、隠れるように
カサッと手紙を開くと…薄ピンクのコスモスの便箋に
可愛らしいけど丁寧な文字で、内容が綴られていた

意外にちゃんとしてるんだなーーーーーーーΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン
だが内容は………これを見てくれ



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拝啓 宇佐木ピン太先輩

桜の精だった私が
再び地上に舞い降りて、先輩と再会してから、もう半年が過ぎようとしています

先輩は、あの時と同じように、優しくしてくれて、うれしいです
先輩の私を見つめてくれる穏やかな瞳は、
あの頃のお兄ちゃんそのものです

懐かしいな…今日、ふとそんなことを思い出しました




一緒に野原で、お兄ちゃんがシロツメクサのネックレスを作って
私の首にかけてくれたこと…長くなりすぎちゃったから
お兄ちゃんもその輪に入ってくれたよね
結婚式をしているみたいで照れちゃいました

私は、桜の精として、厳格な両親のもとで育ちました
けして地上の人間と交わってはならないと教えられて育ちました

そんな頑なな私の心を溶かしてくれたのも…
お兄ちゃんです
優しいお兄ちゃんの手のひらに舞い降りて良かった


お別れのときは寂しかったけど、また会えるって信じていたから…
今こうしてお兄ちゃんと普通にお話したり、お出かけできることが
夢みたいで幸せです

突然こんなこと話しても、お兄ちゃんは何も記憶していないと
思いますが、どうか一少女のたわ言と思って、
読み流してくださいね

先輩…いつも私の花壇に訪ねてきてくれてありがとう

だいすき♡

ピンクより🌷


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………

………

………………

えっと…


俺、これに対して
何て返事すれば…

つーか、この子、何が言いたいんだろう

シロツメクサ?結婚式?
…ハテ…

ピンクちゃんお得意の
ファンタジーWORLDがフルに広がってるのはわかるけど

僕が知っているはずもない、君の想像の物語に対して、
『そんなこともあったね』って書けねぇよ…

あ、読み流してくださいね、とあるから
読み流して放置しておけばいいのか、そうだ、そうだ…



流せねえーーーーーーーーーーーーっ
放置できねえーーーーーーーーーーーーっ


ピンクちゃんーーーーーーーーーーっ

しかし、この最後の

『だいすき♡』の





の一文字一文字が…太字で気合が入っていて

ただならぬ破壊力
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やべーーーーーーーーーーーっ

ピンクたん(*´Д`)かわいすぎるね…♡♡♡


お兄ちゃんのために、がんばってくれたんだね

虚言癖があるところも含めて、
おれはピンクたんのすべてが

ピンクたんが俺を想うよりずっとずっとずーーーーーーーーっと
もう比較にならないぐらい

だいだいだいだいだいだいだいだいだああああああああいすきだよっ♡♡♡♡♡♡♡
(´∀`*)ε`")チュッ(´∀`*)ε`")チュッ(´∀`*)ε`")チュッ(´∀`*)ε`")チュッ
君のすべてにキスさせてくれ…(´∀`*)ε`")チュッと

ピンクたん…ありがとう♡♡♡( ;∀;)



うさぎ☆ピンク☆

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PS

ピンクちゃん

シロツメクサの思い出って何のことだろう
君に『お兄ちゃん』と呼ばれていた確かな記憶はないけど
懐かしい感覚がするのはどうしてだろう

つーか、『先輩』から始まって、『お兄ちゃん』と呼びかけが変わり
最後は再び『先輩』で締めくくるテクニック


おぬし…なかなかやるな

って冷静に、こんなこと書いてる場合じゃない❕

可愛い可愛いピンクちゃんに返事しなきゃ…
ああ、もう、骨折れるーーーーーーっ
こんなわけわかんない面倒くさい手紙もらって、死ぬほど困って
飛び上がるほど嬉しいんですけどーーーーーっ
(どっちだ)
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ピンクちゃん、ひとつお願い…

お返事、書き終わったら、かわいい君をおかずにしていいかな…♡
(だから最後の一文がよけい)

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by pink39pink | 2016-11-01 20:20