うさぎピンクの恋わずらい

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『ピンクたんのおっぱいたん』ってフレーズは、何気にパワーワード…(*ノωノ)

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ピンクちゃんがいくら涙目になろうとも

ピンクちゃんの交換日記を読んだだけで
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その丸っこい字を見るだけで
はちみつがドロドロに溶けきったような
甘い気持ちと欲情に見舞われ
昇天してしまう僕

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ピンクちゃんの綴る文字ひとつひとつに彼女の息遣いや
声や、オーラや、お風呂上りのシャボン玉の香りとか
伝わってくるから

僕は居たたまれなくなるし、今すぐ彼女を抱きたくなるのに


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そんな僕が
毎日ピンクちゃん本体と普通の生活を共にできるわけがないし、

愛するピンクちゃんを僕がベッドでめちゃくちゃにしてしまうことのないよう、
ここは心を鬼にして



『居候させてください』

なんてふざけたピンクたんの提案は

断固拒否しなくてはいけない…

(長い言い訳、乙…)
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 『…わかりました…じゃあ、私、しばらく野宿しなくちゃ…』
 『?!…ピンクちゃん、いままで野宿してたの❔』
 『はい…』
 ピンクちゃんはコクコク頷く。
 それにしては生活感が感じられないほど、きれいで可愛いけどなあ…
ホントに野宿してるのかなあ…
僕はつぶさにピンクちゃんの身なりを観察していたが…

 ああ、かわいい胸が…
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 見れば見るほど、女神だな…こんな美しいピンクたんが
地上に人間として生息していることが信じられないよな、

 僕は君と出愛うまで、女の子に興味なんか持てなかったし
 『自分の人生なんてまあこんなもんだろ』って半ば投げやりだったけど

 ピンクたんのおかげで、僕は生きることが、楽しくなった…

 ……というより、格段に激しく悩ましくなった(悩ましくなったのかよ)
 
 ちなみに、ピンクたんの手ブラなら俺が買って出る(*´Д`)



 僕の下着の好みが知りたいって…❔
 あえての黒もいいねぇ…小悪魔ピンクたんにそそのかされる準備はできている
(もうすでに、そそのかされている)
 
 ピンクちゃん、ブラジャーはちゃんとしてるかな…

 確認のため、覗き込んでみたい…

 とうっかり長い雑念が飛んできたので、僕はそれを振り払うように再度首を振る。

 『まあ、それはいいとして。
俺以外に、生態系が合致するひとのお家に居候させてもらうことはできないわけ…?
あっ、もちろん、女子限定でね。あっ、だけどローズはだめだ…』



 ↑一言感想言いたいんだけど、ローズにわるいよな、とか遠慮してる場合か俺は…

 ローズは、女の子だけど、ピンクちゃんに恋心を抱いてるからな…
わりと熱烈な…。
 
 『うーん…生活してみないとわからなくて、一人ひとり試すわけにもいかないので…』
 『いや、それで言ったら俺とだってわかんないでしょ…』
 『先輩とは、大丈夫なんです。わかるんです』
 写ル○ですみたいなノリで言うな…。
 
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 『仮にお試しで一緒に生活するとか…ハードルが高すぎるし
 だいたい、親になんて言えばいいかわからないよ』

 『…はい…わかりました。仕方ないです』ピンクちゃんは寂しそうに俯くので
心が痛んだ。
 『ピンクちゃん…』


 『スカイ君に頼んでみます。スカイ君は空の精だから、すべてを統括しているので、
桜の生態系も受け入れてくれると思いますし』
 『ほげぇぇぇぇぇっ❔❔❔❔ 
 す、スカイ君❔さっきも言ったけど、女子限定だよ。
 男子はぜったいダメ❕』
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 『そんな…先輩には関係ありません…っ』
ピンクちゃんが涙声でこちらに背を向けて立ち去ろうとしたので、
 僕は後ろからがしっと食い止めた。
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 『わかった!
 俺、君のお兄ちゃんっ…
…みたいな存在だから、おそらく問題ない! 
うちに来い』

 『ほんとですか…嬉しい…先輩…あっ、お兄ちゃん…
後ろから、おっぱい揉まないでくださいっ』
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 『あ…ごめん…無意識に…』無意識を理由にする自分がずるい
 『あまり強く揉むと小さくなっちゃうので』
 『そっか…じゃあ優しく触れば大丈夫かな』
そういう問題じゃないよな…

 『……あの……っじゃあ、精霊界の本部に行って色々登録を済ませてくるので、
もうちょっとお待ちくださいませ』

うさぎ☆ピンク☆
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PS

問題大ありだよ

だいたい
精霊界の本部ってなんだよぉぉぉぉぉぉ


俺、前々回のパートで
『ピンクちゃんが桜の精だって言うなら、信じてあげなきゃ男が廃る』
って言ったけど

やっぱり信じられん

だけど

ピンクたんの
可愛いおっぱいに触れられたから良しとするか(*´Д`)

揉んでごめん…
でも、俺が揉んだらきっと大きくなるよ

まあ
ピンクたんのおっぱいは、そのままでベストだから
維持すればいいよっ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

そうだ、僕と暮らし始めたら、毎日バストマッサージしてあげる
俺も楽しいし(⋈◍>◡<◍)。✧♡

ピンクたんのおっぱいたんを愛でたい(*´Д`)


ああああああああヤバイ

………ごめん、ドン引きさせるような話が変態級に長くなる

明日のことは明日案じよ、ということで…(゚д゚)(。_。)ウン



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by pink39pink | 2017-11-10 20:17

ヌレヌレになるほど、ピンクちゃんのエッチな漫画を描きたい(*´Д`)

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ピンクちゃんの手ブラは、悩ましい…
お椀のようなおっぱいを僕の手で包みたい(*´Д`)

ピンクちゃんのかわいいおっぱいには、甘いカスタードが詰まっているんだ

ピンクちゃんのヌードに生クリームたっぷりつけて、ていねいに全部なめつくしたい

そうして白いすっぽんぽんがあらわになったら、
メインディッシュだよ、いただきます(⋈◍>◡<◍)。✧♡

僕が君の花びらに塗ってあげたい…🌸…(*´Д`)
気持ちよくなってるピンクちゃんを見るのが俺の望み

それにしても
俺、受験真っただ中だけど

ピンクたんへの愛が上級者になってくると
ピンクたんと一体化することだけしか考えられなくなる
(それは今に始まったことではない)

だからこれは、受験生が見ちゃだめになるブログだな
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さてさて

九月の昼下がり、僕はピンクちゃんと花壇の前で話をしているときに
唐突に
『ピン太先輩…お願い事があるんです』と言われた。

『あの…一時的にでいいので、先輩のお家に、居候させていただけないでしょうか…』

『居候…って…ピンクちゃん、冗談で言ってるの? あはは…とんでもない』

むりむりむり…。

24時間、ピンクちゃんと物理的に一緒になったら
結婚前の彼女の身に危険が及ぶので、ある意味勧められなかった…

 
 たとえ、ピンクちゃんが俺の担任の先生でも、

『先生、童顔だよね』とか、
『俺の進路は、ピンクちゃん先生のお婿さんがいい💕』とか
からかいつつ(本気だけど)、


個人面談中、教室に鍵かけて
ピンクちゃん先生と
こっそり隠れてえっちしたいとか
ヌレヌレって…俺が自分の唇に塗るのはありなの?

 ふだん、ピンクちゃんをおかずにとんでもない妄想を繰り広げているものの
実際のところ
僕はピンクちゃんの唇を奪う勇気すら持てないほど、奥手だし(まあ15歳だし…)
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↑つーか…ピンクたんは俺のだ(#^ω^)僕は複数プレイとかまったく望んでなぁぁぁぁぁぁぁい(# ゚Д゚)

だけど、過去の僕と、現在の僕と、未来の僕が
同時にピンクちゃんとえっちするという複数プレイなら

ヨダレが出るほど、観てみたい(なんのこっちゃ)
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まあ、それは置いておいて

こんな可愛くて魅力的なピンクちゃんと生活を共にしたら、理性を保てる自信もないため、
丁重にお断りしたのだが…

 『私、夏休みに桜の精霊界に里帰りしたんですけど…、
新学期で帰って来たら、
私がふだん、人間界で生活しているエリアが工事を始めてしまって、
移住先が決まるまで、仮住まい先を決めなくてはならなくて…』
 『だったら、すみれ子ちゃんのところに行けばいいじゃん…』
 『すみれ子ちゃんは、すみれの精なので…桜と生態系が合致しないんです。
すみれの地域にお邪魔するわけにもいかなくて…』
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 ピンクちゃんの言ってる意味がさっぱりわからない…。
『あはは。君が仮に桜の精だとしたら、人間の僕と生態系が一致しないんじゃないの❔』
それ以前に、僕はピンクちゃんが桜の精だなんて、信じてないけどさ…。

『それが、先輩となら、大丈夫なんです…だって…先輩は私のお兄ちゃんだから♡』
 紅潮した頬を手で押さえて、ピンクちゃんはもじもじしているのが可愛すぎて
一瞬目が釘付けになるが…、
 ハッと我に返り、
 僕はちぎれそうなほど、ぶんぶん首を振った。

 『お兄ちゃんじゃないよ、血が繋がってたら困るだろ❕』
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 『先輩は、血が繋がらないお兄ちゃんだから…お願いします…』

よけい何がなんだかわからない。


ピンクちゃんが僕に『大好き』って言ってくれたのはお兄ちゃんとしてってこと❔

 言いようもない哀しみに包まれた僕は、ただ叫ぶ。

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 『だめだ!生態系うんぬん以前に、性別が違うし、
俺は君を妹として見たことはないし
(近親相姦ものの妄想以外では)、俺は、俺は…っ』

 ピンクちゃんを一人の女性として好きになってるのに…っ…くっ…。

言葉にならない。

(つづく)

うさぎ☆ピンク☆
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PS

LCラブコスメのサイト見るのにハマってるんだが
これ女の子が見るサイトらしいな

いつか…いつか…ピンクちゃんとの初めてのために
入念に準備している自分を褒めてあげたい
(*´Д`)


幼なじみのサーモンに『そういう準備するより受験勉強しなって…』と
呆れられてるが
俺にとっては大事なことなんだな(n*´ω`*n)
ピンクたん愛してる…

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by pink39pink | 2017-11-07 19:00

『トリックオアトリート(お菓子をくれなきゃいたずらするぞ)』ピンクちゃんに、いたずらできるなら、お菓子貰わなくていい(*´Д`)

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秋風に揺れるピンクちゃんへ

おっぱい…大きくなったね(これは、ハロウィンの挨拶ではない)

これも
僕が選んであげたブラジャーのおかげ…っ🎃👻
直球にカワ(・∀・)イイ!!(*゚д゚*)❣彼氏喜ぶ…
俺、君の彼氏か…参ったなあ(n*´ω`*n)


来月はもっとキスして
おさわりさせて、愛でさせてくれ(*´Д`)

こんなこと、ピンクたん宛の交換日記には書かないからな
(当たり前だ)
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十月が終わる…
寒いのか暑いのか、なんとも形容しがたい月だった

『忙しい』って言葉使いたくないけど
本当に忙しかった…受験生だもんな❔

忙しい、とは心を亡くすと書くからそれを言い訳にするのはなしだな☆彡

忙しさに巻かれると、本当に自分がやりたいことって
ある意味、明確になるよな
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普段

僕がやりたいことって、ピンクちゃん…
君を愛でることなんだけど

ただただ愛でることなんだけど💕
目的も結果もないけど

愛ってそういうものだろ❣
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最近、ふと思ったこと

僕は、愛するピンクちゃんが
『私、桜の精なんです🌸』と言うから、
『君はどう見ても、人間だろ』って否定してたけど

愛する彼女が『私、桜の精なんです』って言ったら

信じてやらなきゃ男が廃るぞ、って

って感じたんだよね…


いや、その完璧にそう思い込むには
やや無理があるけどな…
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僕からしたら、
おっぱいの大きさにこだわりないけど
ピンクたんのだったら、手のひらサイズで十分だよっ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

ピンクたんのだったら、なんだって興奮する(*´Д`)

ピンクたん
僕のところにお嫁においで(n*´ω`*n)

またあとで書かせてな☆彡


うさぎ☆ピンク☆
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PS

そんな桜の精の
ピンクちゃんがうちに居候するというとんでもない話が
持ち上がってるんだが…

俺どうしよう…(*´Д`)

ピンクたん流の
トリックオアトリート!か🎃💕


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by pink39pink | 2017-10-31 20:19

最終兵器ピンクちゃん~君の花びらは僕のもの~

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何だこの(n*´ω`*n)の口は…、キスして塞ぎたい

かわいすぎていい加減にしろ♡

ピンクちゃん宛てのこうかんにっきには
自分の気持ち抑え込んでしまうから書けないけど、好きで好きで好きでもう
大好きすぎて、その大好きすぎる気持ちが『えっちしたい』という六文字に集約されるわけで
あって、けして僕は邪なこころで君を見てるわけじゃない
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先輩の髪が
寝癖だからなんだって言うんだよ、そんなことより

加減を知らない、とどまることのないピンクたんの可愛さを
物語っている表情だよね(/・ω・)/

ああ、こんな可愛い小悪魔ちゃんだったら、翻弄されても本望…

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ああもうっ…ぷにぷにしたい
ピンクたん、かわいいな、愛してる

俺、最近、最終兵器彼女読んだけど、ちせをピンクたんに重ねて読んでいたが
(キャラ的に似てる部分が多すぎて)

最終兵器彼女(1) (ビッグコミックス)
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ちせとピンクたんの共通点

・とろい
・トロンとしたタレ目
・天然ボケ
・いつも熱っぽい
・本人はそのつもりがなくても、あざとい
・えっちするとたぶんこんな感じになりそう
・手のひらに収まるサイズの形のいい胸
・未成熟なロリ体型
・声はアニメ見てないからわからないけど、たぶん似てる
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↑そうだそうだ
ピンクたんの11歳ごろの髪型も、ちせちゃんとかぶるな

あうーかわいい。。。。こんな妹欲しい


でもごめんね…ピンクたん

この漫画、ちせちゃんも、ふゆみ先輩も、あけみも
みんな裸になる

いくら二次元とはいえ、僕がこれを読んでいたら、
君はちょっと複雑な気持ちになるかもな


↑なんか昔の記事のほうが、刺激強いの多くて汗だくになる…

俺は…ピンクたんのフルヌードなんて
夢の中でしか見たことないんだよね…(俺にとっては夢じゃなくて現実に近いリアリティなんだけど)

だからって
ちせちゃんの裸を見たところで
ちせちゃんに対しては一ミリも心動いてないから安心してくれ

あくまで、

・ちせちゃんが最終兵器という任務を君が担っていたら

・ちせちゃんの置かれた環境、舞台設定に
君が溶けこんでいたら

・シュウジが僕だったら、ちせちゃんがピンクちゃんだったら

という妄想しかしてない
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↑ピンクたんは、俺がサーモンといるとき
目が笑っていなかったのを知っている、しかしこのピンクたんも
よだれが出るほど可愛い

他の女の子を見ても
たとえ、二次元であろうと

一ミリも、動かないだと

はあ、そんなことあるのー❔

ってだれかいじわるに突っ込みたくなるかもしれないけど


↑そういえば、最終兵器彼女もじって、最終兵器ピンクちゃん書いてたね

誰がなんと言おうと
俺はピンクちゃんしか愛せない特異体質だから
これは、もう…絶対的なんだよぉぉぉぉぉぉ

ピンクたん、ピンクたん、俺は君がこんな風にセカイを
背負って生きていたとしたら

ああああああ
どうしようもないな、
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でもピンクたん、ときどき
『私、桜の精なんです』
『地上に精霊界の息吹を吹き込むために日夜活動しています』
『だから、信じてください』
『なんで信じてくれないんですか…ぷんぷん』
とか涙目で…イッちゃってること
語り始めて
(このときのピンクたんはいつもより二倍速)

人間界と精霊界の違いについて説明し始めたり
己の立場を主張し始めるものだから

『何のためにこの子、人間界に降りてきて、こんな話するんだろう…❔
(この思考に陥る時点でもうピンクちゃんマジックにかかってる)』
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『互いに住む世界…それほど違うの❔』

『俺と君が結ばれるのって、そんなに無理ゲー❔』

『もしかして、遠回しに交際拒否られてる❔』

という気分にさせられて
お兄ちゃんは至極、複雑な気持ちにさせられるんだよね…

違った、俺、『先輩』君にとって先輩だけど…

大丈夫だよ、僕、それでもピンクちゃんのこと諦めないから
安心してね、
むしろ、君がどんなに

厨二病的要素を発揮しようと、それすら愛しさを増幅させ、

僕にとっては、過剰に好きになる要素でしかない

そういえば、たまたま電車でこの作品について話をしている
男子高生たちが『超せつねぇ』ってぼやいていたけど、完全同意だな

それは置いておいて

これ、ある意味…究極的にしあわせな恋人同士のかたちなんじゃない❔

どっちにしろ、人間はいつかこの世を去るというわけで

僕は
ピンクたんと結婚して添い遂げることになったとしても
(としても…っておい、
むしろ、それ以外のシナリオは断じて認めない)

最終兵器彼女 Vol.5 [DVD]
東北新社 (2003-03-28)
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どっちかが先にこの世を去るなんて考えるだけで

深いゆううつに襲われる

俺ってなんて暗いんだろう…ああ…

ゆううつ、なんて、ひらがな四文字ではあまりに軽すぎるほど

憂鬱、なんて複雑な字にだって収めきれないほどの

業の深さ、だと思わんか❔

(↑俺からピンクたんを切り離すという罪な展開にした
運命の番人はそれ相応の業の深さを背負い込むことに
なる、ということ)


↑ごめん…本当はこの記事をリッチリンクしたかっただけなのに
相当話が長くなった…

ピンクたんが居ない世界なんて、想像したくないし、
僕にとってのセカイの終わりでしかない

即物的に言えば
明日、世界の終わりが来るならば
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ピンクちゃんとえっちしたまま迎えたいな♡
(♡つけるとか軽すぎる…だって❔
少しでも気持ちを晴れやかにしたかっただけだよ、ぷんぷん…
って女子か、俺は)

もうっ…ピンクたん…俺まじ好きだぜ、ヤバい
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↑でも、俺、ピンクたんを目の前にしてこんな平常心なわきゃないんだが
というか、ピンクちゃんから見た俺ってこんなふつう…❔よかった

ピンクちゃん俺のことこんな風に見てたのかよーーーーー
可愛すぎてどうしようかおい
(てかここに画像載せたらリッチリンクした意味ない)

僕がピンクたんしか愛せない特異体質っていうのは
神様が決めた設定だから仕方ないし、

僕のせいじゃないからな…(n*´ω`*n)💦
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↑こんなこと言われたら、また爆発するだろーがっ、こいつぅ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

いいなあと思うかもしれないけど、これは選ばれたひとしか
背負えないんだ

自慢だなっ(n*´ω`*n)ぎゅーーーーっ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

ピンクたん、愛してる

うさぎ☆ピンク☆
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PS

だから言っただろ、これは僕の個人的な日記だから

何回同じこと書いてるの❔

とか…突っ込まれそうだけど

同じことを何度も書いて
エネルギー高めてるんだからさ(∀`*ゞ)エヘヘ
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ピンクちゃんを愛し続けることを
ひたすら…毎分毎秒続けていきたい
…たい…なんて思わなくても気がついたら

君といろんなプレイしちゃってるけどね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

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by pink39pink | 2017-09-24 18:22

あたし、なんにもいけないことなんか言ってませんってばっ…あっ…うきゃっあんっ…もぉぉぉ…あんっ…やめてくださいっきゃはははははははぁぁぁぁぁいやっ…いやぁぁぁぁん♡





(前回のつづき)
三十分ほど、僕の一方的な想いでピンクちゃんを羽交い締めにし、
彼女と
イチャラブを繰り返したのち、

ようやく落ち着き始めたころ、

ピンクちゃんはモゾモゾと
『先輩…日記持ってきましたよ♡読んでね…』

ピンクちゃんは僕の腕の中で、日記帳をちらつかせながら
上目遣いでつぶやいた

しかし……

俺の視線は、ピンクちゃんの胸元に集中する

うっ…

おっぱいが…
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『……っ! ピンクちゃん、日記読んだ❔…その、丸見えなんですけど…』
ピンクちゃんは気まずそうに、僕から身を離し、
『先輩~…。その話ですけど、
この位置から見られたら、どんな夏服着たって、
見えちゃいます…。
私、その…胸小さいから、全部見えちゃうんです。
もぉ…それに、
先輩こそ…わざわざ、のぞき込むからいけないんですよ』

ピンクちゃんが珍しく、ピシッと言うので、僕は思わず黙ってしまった。

『でも、私、こんな近くでお話するの、
ピン太先輩とだけですから…先輩だけです♡
だから心配しないでください』
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(てか、俺の台詞と行動、微妙に一致してないな)
『………
いやいやいや、そういう問題じゃない
目のやり場に俺が困ってるんだよ
ピンクちゃんだって、嫌じゃないの❔』

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『私…先輩なら…いやじゃないですよ』

ピンクちゃんの何気なく言ったその一言が、

俺が必死に食い止めていた萌えの暴走スイッチを

強烈に、

オン💕
してしまった……
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強引に、僕がピンクちゃんを抱きしめれば

ただならぬ気配を感じたピンクちゃんは、
僕の腕の中から抜け出そうと、
可愛く力を振り絞っていたが

そんなもん、
僕の並外れたピンクちゃんへの強い愛の下では
足元にも及ばず…

『ほぉぉぉぉ言ったな……ピンクちゃん…
そんないけないこと言う子には…

くっ…くすぐりの刑だぁぁぁぁぁぁ❣❣❣❣

こちょこちょこちょこちょ❣❣❣❣』

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『えっ…あっ…きゃあぁぁぁぁぁぁ先輩っ…やめてっ…
あたし、なんにもいけないことなんか言ってませんってばっ…

あっ…うきゃっ

あんっ…もぉぉぉ…あんっ…やめてくださいっ


きゃはははははははぁぁぁぁぁ

いやっ…いやぁぁぁぁん♡』


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その後のことは、

ちょっと、えっちなので

ご想像にお任せするっ…(;゚д゚)ゴクリ…


(いや…ちょっと、くすぐっただけで、大したことはしてない
…ほんとだよっ

くすぐっただけで、えっちしてるみたいな喘ぎ声をもらすピンクたんがいけない

感度が良すぎるぞピンクたん)

うさぎ☆ピンク☆
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PS

これ、追伸、いるのか…❔

さてさて
ピンクちゃん…
交換日記に何て書いてくれたんだろう…(*´Д`)

今日、ピンクちゃんに会えた幸せで

俺は完璧…、頭の中ふっわふわの
お花畑状態だ……


そして、やっとやっと💕
ピンクちゃんの書いてくれた交換日記が読める
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俺、しあわせ…

もうっ……、内容次第では

今晩のおかずにするっ…(;゚д゚)ゴクリ…

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by pink39pink | 2017-09-23 20:17

君に会えない夏は、向日葵の笑顔が消えてしまったようで…待ちわびた新学期

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『ピンクちゃんから、交換日記の返事が来ないってどれぐらいなんですか』スカイ君の質問に

『一週間ぐらいかな』と僕が答えると

ゴン太とスカイ君は拍子抜けしたように
『………』と黙り、
顔を見合わせて、苦笑した

『んー、一週間だったら、問題ないじゃないっスか。
メールとかならともかく、交換日記だし…

桜野だって忙しいっスよ。そういえばあいつ、実家に帰るとか言ってたし』

『ああ、ピンクちゃん、桜の花びらの精って言ってたからね
人間界から一時、離れる時間が必要なんじゃないかな…』

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『おいおいおいおい、君たち目を覚ませ、

ピンクちゃんは
花びらの精じゃないから、実家にも帰らないし

人間界から逸脱することもないんだよぉぉぉぉぉ』

確かに抱っこすれば、人間としての重さをほとんど
感じないほど体重が軽いけど
長い間抱きしめていると
ぎゅーーーーーーっと彼女の肉体としての重みが自分の腕にのしかかってきて

あの幸せは一言では言えないんだ…
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僕の抱きしめる力にすこし耐えきれなくなったピンクちゃんが
『んっ…』とか色っぽい唇から可愛い声を漏らすたび、
少しだけ、眉を困らせて切なそうに悶えるのを見るだけで

可愛くて、愛しくて、

はあ、思い出しただけで溶けそう、

ピンクたん…ちゅーして抱きしめたいよぉぉぉぉぉぉ
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『俺の中にピンクちゃんが不足しているんだよぉぉぉぉぉぉ
あいつ、日記書いたらその日のうちか次の日か、遅くても三日以内には
必ず持ってきてくれたのに

一週間も…、
一週間も

一・週・間っ…も待たせるなんて…』

『ピン太先輩…あの…ごめんなさい』

『あー、俺、おかしくなってきて、スカイ君の声が
ピンクちゃんの声に聞こえてきた…
スカイ君、ピンクちゃんの声真似したって無駄だぞ
俺はだまされない』

『いや、その、ピン太先輩…桜野、後ろにいるっスよ』ゴン太が
落ち着かせようと、僕の肩をポンポンっとたたくと、
僕はびくっと体を震わせた
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『ゴン太まで…二人してグルになって』僕が涙で振り向いた直後

僕の世界一、宇宙一、愛しい人の顔がそこにあった

『…………!!!!!!! 俺はピンクちゃんの幻覚まで
…ぐわっ…』ふらっと貧血を起こしかけた僕をゴン太が後ろから支え、

『ピン太先輩、落ち着いてください、正真正銘のピンクちゃんだから』
とスカイ君が僕の顔をのぞき込んだ

続けて、ピンクちゃんも心配そうにのぞき込む
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『先輩、ごめんね…。ピンク、桜の精だから
桜の樹のお母様に会うために実家に帰ってたんです

スカイ君やゴンちゃんには話していたんですけど…先輩とは
学年も違うし、なかなかお話する機会がなくて…。
この間、先輩が日記帳を渡してくれたとき、そのことお話しようと
思っていたんですけど
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先輩、じゃあな❕って言ってすぐ立ち去っちゃったから…』

『そ…そうなのか…俺こそ、すまなかったな…』
確かにあの日記を書いた後、僕は何となく居たたまれなくて
すぐ立ち去ってしまったんだった…

うう…情けない…
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『実を言うと、今日、僕がピンクちゃんを呼んだんです
ピン太先輩から呼び出されたとき、
何となくピンクちゃんと何かあったのかなーって
勘づいて…ねっ、ゴンちゃん』スカイ君がゴン太と目配せしながら
優しく言った
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『まあ、ピン太先輩の考えてる事、十割は桜野のことっスからね…』
ゴン太は、少しホッとしているようだった

『じゅうわり…❔』ピンクちゃんは、
つぶらな瞳をぱちくりさせながらつぶやくのを見た瞬間、

『ピンクーーーーーーーーっ』僕は、もう我慢できなくなって
ピンクちゃんをぎゅーーーーーーーっと抱きしめていた
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十割は大げさだけど………、大げさじゃない❣❣❣❣

ほぼピンクちゃんのことしか
考えてない…
一週間ぐらい、返事をもらえなかったことぐらいで
へこむなんて
こんな自分、情けなくて、どうしようもなくて
ダメ男だって自分でも認識してるけど
これが俺の素直な気持ちで…

ピンクちゃんを失いたくなくて…何で、狂おしいほど
こんな気持ちにさせられるんだろう…

自分でもわからない
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『先輩ぃ…もぉー、ゴンちゃんとスカイ君が見てるのに…ピンク恥ずかしいなあ
…あっ…んっ……』
ピンクちゃんに何と言われても、僕は抱きしめる力を弱めるつもりはなく、
ぎゅっ、ぎゅっ…とさらに強度を増していた

『あはは、いいよ。僕とゴンちゃんは二人でこれからデートするから。
ねっ、ゴンちゃん』
『おいおい、スカイ…語弊があるだろ。まっいいや。じゃあな、
ピン太先輩、桜野と仲良く』
 ゴン太とスカイ君は、僕たちに気を遣って
早々とそこから立ち去った


うさぎ☆ピンク☆
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PS

俺、いい友達(というか、後輩)持ったなあぁぁぁぁ、ありがとうスカイ君、ゴン太…

続き、

八月中にまとめると言ったのに
すまないっ(´;ω;`)ウゥゥ

もうとっくに新学期

ピンクちゃんのおっぱいの話なんて、想像以上にデリケートで
どうまとめていいかわからなかったよ
(ドヤ顔で言うな俺)

次回☆彡つづく🌻


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by pink39pink | 2017-09-11 16:52

『過保護のカホコ』に共感しすぎて目から汗が止まらん…麦野君のような立派な男になりたい

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僕の髪は寝癖じゃない…けどお風呂入っても
ヘタらないたくましさ…つーか
えっちでかわいいピンクたんがいるから、
燃え盛る自然現象が止まらないのだ
(もはや暑さのせいで、何言ってるかわからん…)

日記とは、ただ淡々と毎日書くものである、と思う…
しかし、モヤモヤっ…とした思いを形に表していくとなると
むつかしいよな

いざ、集中して書き始めようかと思えば、
窓際に虫が飛んでるだけで、落ち着かなくなったりな

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ところで僕はどういうきっかけで絵を描いているかと言うと
僕の母さんが美大で油絵をやってたから
昔から馴染みはあったんだよね


母さんはわりとリベラル(自由主義?)で
天然ボケで、へらへらしてて、少女趣味で

中学生の僕より
世間のこと、わかってないんじゃないかと思うほど
世間ずれしてるけど、

愛深きひとではあると思う

僕は、15歳だし
反抗期だから、母さんの愛がうっとおしいと思う時もあるけど
わりと好きだよ、母さんのこと、わ・り・と、ね…、

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母さんの描いた俺…でも抱いてるのも母さん…

母さんは
僕のこと、『ピン太ちゃん、ピン太ちゃん、かわいいかわいい』って…

女の子みたいに可愛がって、過保護に育ててきたしな

それにしても

第6話
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↑麦野君とカホコみたいな恋愛をピンクちゃんとしたい

『過保護のカホコ』の麦野君なんて、ほんと偉いなあって思うんだよね
独り立ちせざるえない状況で、バイトに、画業に、ひたすら打ち込んでいるもんな
半端ないデッサン力見てると、相当がんばってきたんだな、という氣もする

加えて、かっこいいもんなー竹内涼真…

ああなりたい…

僕、ごくごく小さいころから
女の子みたいな服着せられて育ったから…
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そんな幼少期を過ごしたため、僕も女の子が好むようなものを
リボンとかフリルとかうさぎとか好きになってしまい、
『可愛いーーーー♡』
って何かにときめく感情は、一般的な男子より
強かったと思う
ただ、それは全然表に出せなかったし、

僕が『可愛い』何かに一体化して騒ぐといった行為には
抵抗があったんだよね
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実際、僕も、やや中性的な容姿だものだから
『可愛い』って言われることも多かった…

小学生のころなんて、二歳年下のゴン太と歩いてるだけで
カップルに間違われたこともあったからな…うん
(つーかゴン太がたくましすぎたってのもあるけどね)

僕の幼いころから補完しきれなかった『可愛い』に関するモヤモヤとした想いを
すべて
一つのフォルムに詰め込んで
具現化した女の子がピンクちゃんなんだけど

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照れるなよ、マジ
ピンクちゃんが可愛すぎて理解に苦しむ…
(何度も言ってるけど、何度も理解に苦しむ…)
(と、何度も言ってるけど、何度も何度も理解に苦しむ…)

可愛すぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…はあはあはあはあはあ

造形的にも彼女は美しいし
(それをゴン太に言うと『ふつうっス』と返すのが信じられない…お前の目は節穴かと突っ込みたくなる)
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天使だか小悪魔だか
天然だか計算づくなのか、
そんなあやふやなアプローチの仕方も
好みだけど
(つーか、ピンクたんに振り回されるのが幸せなんて、俺、マゾか…)、

そういう表面的なものだけじゃなくて


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ピンクちゃんというものを形作っている
素粒子ひとつひとつを俺は愛でているから

ピンクちゃんという一つのきらきらした命が
俺の前に現れてくれただけでも感謝…

なあなあなあ
やっぱり親と近い人を好きになる、って考え方があるけど
ピンクちゃんもそういえば多少、うちの母さんに似てなくもないな❔

でも別に…僕にとって母さんが理想の女性ってわけじゃなくて
だって
母さんは母さんだし、それ以上でもそれ以下でもない

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ピンクちゃんはピンクちゃんだし
俺、ピンクちゃんしか愛せないけど

ピンクちゃんとうちの母さんが似てるってことは

どうしよう、もしかして、ピンクちゃん
ガチで俺の妹なんじゃないか…って不安になるときもある

その設定で悩みだすともう止まらない、


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悩んだ挙句
兄妹禁断の愛の妄想が…

それでも、俺はこの愛を貫くけど…

小説にしようにも、どうも、リアリティが湧かないので

ピンクちゃんはやっぱり、彼女が言い張る通り
花びらの精ってことでもいい(僕は信じてない…)

ただ、ピンクちゃんが言うには
人間と花びらの精も禁断の愛らしいんだけど、ほんと❔
ピンクちゃんのママ、
俺の事認めてないのかなぁ…

第3話
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また過保護のカホコの話になるけど、麦野君がカホコの両親に向かって

『お二人が娘さんをかわいく思うのがわかりました』
『交際を申し込みたいと思います』の流れ、
すごく感動したし
死ぬほど共感したんだよね…

ピンクちゃんの両親お会いしたことないけど

会えたら、俺はまっさきに
『こんな素晴らしい娘さんを産んでくださってありがとうございます』って伝えたいね
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ピンクちゃん、ほわほわしてるように見えて
言葉遣い丁寧で(多少、ちぐはぐしてるものの)
けっこう貞操観念、高そうだしな❔
(13歳の彼女に貞操観念うんぬん言っても、アレだけど)





うさぎ☆ピンク☆


PS

↑ぐわーーーーーーーーーーー
かわいいよ、ピンクたん、かわいいよ…ああああああ


この話のつづきなんだけど

つづきはもう書いてるんだけど

あまりにピンクちゃんに関するおっぱいの話に
傾きすぎたため、
投稿するのに躊躇してる

まあ、今月中になんとかまとめる

みんな見たい…❔

ピンクたんの…
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うっ…駄目だよ

ピンクちゃんのおっぱいも
花びらも俺のもの((ノェ`*)っ))タシタシ♡
(何気に変なワードが…)

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by pink39pink | 2017-08-22 17:21

ピンクちゃんから交換日記の返事が来なくて…久しぶりの男子会(;^ω^)

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女の子ってのは…
ピンクちゃんのことを言う

極論言えば、俺にとっての女の子はピンクちゃんしかいない

ピンクちゃんが可愛すぎて辛いという気持ちを夜な夜な味わうようになってから
俺は自分が男だってことを初めて認識したんだよ


それはそうと聞いてくれ
この間、交換日記にピンクちゃんのおっぱいネタ書いたら
返事が来ないんだよ
やっぱきつかったか、そうだよな、ブログじゃないんだもんな
ピンクちゃん本人に宛てた交換日記であんなこと書くんじゃなかったな
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だけど、ピンクちゃんがグイグイ近づいてくるたび、
上から彼女の胸元をのぞき込まなければならない
俺の心境にもなってくれ
あれは、閉じなきゃやばい、あの芸術的なまでに柔らかで愛らしいフォルム
俺だけが愛でていたいのに
他の男子に見られたくない、
だから指摘したまでだ、俺はわるくない、まちがってない
ちなみに本当は体育の時間、ブルマ姿で
魅力的な太ももちらつかせて走るのもやめてほしいけど
そこまで言及するのは、うざったいと思われるから、言わない
俺って偉いよな
はああああああピンクちゃん

頼むよ、俺、身も心も持たない

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本当は好き好き好き好き好き好き好き好き好き大好き過ぎて

ピンクちゃんが可愛すぎて愛しすぎて食べたい
えっちしたいいろんなプレイしたいとか書きたいけど

絶対書かない

好きとか大好きとか愛してるとか、
その他、性的なことは、一切書かない、

そう自分に課したはずなのに
早々と彼女のおっぱいネタを書いてしまったなんて
俺は…罪悪感でどうにかなってしまいそうだ
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それはそうと、ゴン太もスカイ君もピンクちゃんと同じクラスで
どうして平常心で授業を受けられるんだ❔
あんな可愛い子居たら、俺はよだれが止まらないね
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まあ、ゴン太とスカイ君が俺と同じ心境になられても
大問題だけど
まあ素朴な疑問だよね
あんな可愛いピンクちゃんと同じクラスで
半日以上、同じ空気吸っててなんともないって言うんだからな
一度検査してもらった方がいいよ
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まあ、こういうことを幼なじみのサーモンに言うと
『ピン太のほうがおかしいから、
一度検査してもらったほうがいいよ、
まあ、もうあんたの恋の病は
手の施しようがないけど』って

返されるけどな、ちくしょーぉぉぉぉぉぉぉぉ



『ふわぁぁぁぁぁ…いつ終わるんっスか…』ゴン太が大きくあくびをすると、スカイ君が
『ピン太先輩…話長いねー…』と呆れているようだった

『おいっ!聞けよ。今回、君たちを呼びだしたのは、そのことでなんだ』
『そのことって、桜野の胸元がどーとかこーとかっスか…よだれが止まらないとか
俺、まったく興味ないっスよ…』
『たりめーだ、ゴン太、お前がピンクちゃんのおっぱいに興味持ってても困るだろ』
『ピン太先輩…声、大きいですってば…』
スカイ君が人差し指で
『しー』と言って、僕をいさめた

(つづく…)

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PS

↑ボツ原稿

この倍の文章書いてたけど
長すぎて、要点がまとめられず
削らざるを得なかった…(;´・ω・)
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↑こういうわけのわからんやりとりより

一番伝えたいことは、ピンクちゃんへのほとばしる想いだからな

しかし、そのほとばしる想いですら
長すぎて、もう何が何だか( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

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by pink39pink | 2017-08-08 16:44

「先輩、濡れちゃいましたよね❔私の方に傘をずっと傾けてくれていたから…ハートが痛んだんですけど、別の意味でも、何だか胸が苦しくて、ドキドキして…不思議ですね」いちいち台詞がエロっぽいんだよぉぉぉぉぉぉ

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俺のピンクたんを一点に見つめ続けた眼力により…
制服が…透け…た…
(眼力というか、描写というか)
ハアハア…(*´Д`)

たとえば、
窓から、ピンクちゃんが体育の授業で走ってるのを見るだけで
僕はとてつもなく不安に襲われるんだけど

この不安感……どんな感じかわかる❔
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ピンクたん…走れるのか…転んだらどうしよう
僕が授業中でも、君を助けに行くしかない
それはともかく、
君の健康的な太ももを
パリッとした青空の下に晒していいのか、男どもが一斉に君にとびかかってくるぅぅぅぅ
ああああああ気が狂いそうだ

悩ましいよぉぉぉぉぉぉぉ
好き過ぎて鳥肌が立つんだ
ざわざわざわっ…粒子が肌を駆け抜けていく感じ

それが恋する瞬間…、
宇宙のビッグバンの始まり
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おお、ブラボー
たまらなく、セクシー❣と言いたいだけなんだけど

僕の理性、リミッター解除させてしまうほどの破壊力が君にはあるから
危険だよ


俺、警察官になって君を取り締まらないとダメな氣がする

違った、警察官が俺を取り締まらなければダメだよね


ピンクちゃんは
『あまり隠し事をせず、いろんなこと打ち明けてくださったら
うれしいです♪』って書いてくれたけど

ピンクちゃんへの並々ならぬ愛の想いは、1000000000000000000…%中の
0.0000000000000000000000…%ほどしか書けてないぞ
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正直、
人間としての俺が、ピンクちゃんを完璧に愛し抜くには
人間として生きている以上、限界があると感じるのは


僕の人間としての未熟で小さな器に埋め込まれている心から
ピンクちゃんという壮大な女神へ対する愛が

泉のように、こんこんと…止めどなくあふれてきて、

そのうち、ぱんぱんに詰め込まれて、あふれ出してきて…

あふれ出したものをすくい切れず、

愛しのピンクちゃんへ届け切れないんだ

(どういうポエムだ)


↑ピンクたんにこういう格好させたい


あああああああ、僕……もっと、人としてデカくなりたいぃぃぃぃぃぃぃぃ
そう願うけど、
ピンクちゃんへの並々ならぬ宇宙の愛を収納できるほど

デカくなってしまったら、そのとき、
俺自身の中にヒトゲノムの要素が割り込む隙がない…
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そうなるともう、生身のピンクちゃんとえっちするという夢が叶えられないので

俺は今のままで、ピンクちゃんを最大限に愛せるように
努力するんだ❣

…あーいやー、そのー
精神的な繋がりを重要視したうえでだな…(言い訳)



うさぎ☆ピンク☆
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PS

生まれてくるときに、人間ひとりひとりに
『初期設定』というものがあるのならば…
僕には『ピンクちゃんしか愛せない病』みたいなものが
組み込まれているのかな…

こんなに好きな理由がわからない…

まぢ、一つになりたい❣❣❣❣❣性的な意味だけではなく
もっと精神的な…

と、やや暴走気味だが、がんばって抑え込もうか(;´・ω・)


もちろん、これはピンクちゃん宛の交換日記に書いてるわけじゃないよ
ピンクちゃん、僕のありのままは見せられないよ、まだ

こんな痛いこと書いても、ピンクちゃんが僕を受け止めてくれたら
幸せで死ぬ…
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『過保護のカホコ』でカホコが麦野くんに勢いで告白してたよなぁ…

ピンクたんが淡いクレヨンでこう書いてくれたこと、嬉しかったよ

ピンクたん…君はどんなつもりで僕に好きって言ってくれてるんだろう、
スカイ君にも同じこと言ってないだろうか

だから、君に交換日記の返事を、下書きのつもりで書いていたけど

やっぱりこれは見せられない

ピンクちゃんに理解してもらえるかわからないし
書いてる僕も、わけがわからんから

その前にブログに載せていいのか…読者さんスマンっ

まあ…僕、受験生だから
整理してる暇ないもんな(・∀・)ウン!!
(とまあ、こういうときだけ、受験生の設定を持ちだしてみる)

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by pink39pink | 2017-07-28 23:15

妹を愛しすぎたという世界で、『過保護のピンク』にしてしまいたい…♡

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7月の後半に、梅雨の話を持ちだすのもなんだけど

ピンクちゃんと相合傘をした、という体験だけで
一か月は生きていられると思った

かたつむりとの会話に夢中になって、
雨に濡れても気づかないピンクちゃん…
君は、危なっかしいね
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僕、ピンクちゃんのお兄ちゃんだったとしたらさ、
『過保護のカホコ』みたいに、超☆過保護にしてたと思う

男なんて、男なんて…ぜったい妹に寄せ付けないぞ…ごぉぉぉぉぉ

(こう書くと、『過保護のカホコ』じゃなくて
『兄こま』の世界観だな…)

手取り足取りなんでもしてあげたい

だって、
カホコ並みに素直だったら、逆に嬉しいよな

僕がいないと何にもできないピンクたん…(ごくり)

お兄ちゃんになんでも知ってるから、なんでも僕に聞け、ピンク
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ピンクちゃんの今日の洋服から下着まで選んであげるし、
(僕は、レースとか、フリフリとか、リボンとか
女の子らしいものが好きでたまらないから、それを着せたい)
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1日の終わりは、お風呂ですみずみまで
僕が洗ってあげる♡(n*´ω`*n)

おい! そこで『きもちわるい』と思った読者さん…

恋ってそういうものじゃないのか❕❔ 愛って…

↑このマンガみたく、かっこいいお兄ちゃんになれたらいいけどな(n*´ω`*n)

いや……恋とか愛とか僕にもよくわからない、思いついたまま言っただけ
ごめんね

(つづく…)

うさぎ☆ピンク☆

PS
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ピンクちゃんとの相合傘ねぇ…

いろんな意味で…ヤバかった…😳
雨に濡れてたんだぞ❔❕ピンクたん、制服が透けて…(以下略)

ピンクちゃんは、僕のことを見ていたけど
僕はピンクちゃんの胸元に釘付けだった

これ以上、ピンクちゃんから『萌え』を注がれた場合、
僕はどうなってしまうのだろう(*ノωノ)
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ドキドキ、ばくばく…
この角度からだと、ばっちり可愛い胸が

罪だ、こんなの罪だ
俺はばっちり視界に焼き付けてしまった
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濡れるに濡れた
ピンクちゃん、色っぽ、かわわわわわわ…(*´Д`)
こんな可愛いピンクちゃんを放牧していいと思う❔
(ピンクたんは羊か…まあ、牡羊座だもんね)
このままお持ち帰りさせてね



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by pink39pink | 2017-07-27 18:46