うさぎピンクの恋わずらい

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ずっと思ってたけど…今日惜しみなく伝えていいか…❔ 君は…俺のものにして誰にも見せたくないほどかわいい


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『うわわわわわわ母さん何度言ったらわかるんだよぉぉぉぉぉ
俺の部屋に入る前に
ノックしろって言ってるだろぉぉぉぉぉ』


↑前回からの続き

以前、ピンクちゃんをおかずに
一人でシコってたとき、

『ピン太~おいしい恵方巻あるの食べよう』とか言って





母さんが俺の自室のドアが開きかけたところを
ズボン半脱ぎ状態で
必死に制止した俺の情けない姿態をだれがわかるもんかぁぁぁぁぁぁぁ

(あれは本気で危なかった)
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『………あら?』母さんが、不思議そうにピンクちゃんを見ているので
僕はワタワタと
『いや、母さん、これには訳が……』とピンクちゃんについて説明し始めたとき
母さんがニコッと笑って
『ピンクったら、もうお家に帰ってたの❔今日はすみれ子ちゃんの
お家に寄って行くって聞いてたから、まさかもうお部屋にいるなんて』
と言ったので、僕は
『…へっ?』と鳩が豆鉄砲を食ったような顔になっていたと思う
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『お母様、言ってなくてごめんね…すみれ子ちゃん、お家の用事が急に入っちゃったから
ピンク、お兄ちゃんと帰ってきたの』とピンクちゃんが
俺の方へ目配せをした

えっ…お兄ちゃんって…俺のことかよぉぉぉぉぉぉ

『ほげっ…❔ ああ、そうそう…そういうことなんだ…
うんうん、そうそう…』
俺はオーバーリアクションでわざとらしく頷いた



『そう…じゃあ、二人とも一階に降りてきなさい…
美味しい恵方巻があるのよ、みんなで食べよう』

母さんは年の割に童顔な顔でニッコリ笑って、立ち去っていった

『…ピンク…どういうこと…』
『はい、今回先輩の一時的にお家に住まわせていただくということで、
できるだけ事前にトラブルを防ぎたいという精霊界の事務局の
はからいにより、
先輩と私は、兄妹という設定で状況を操作させていただきました』
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いつもは、のんびりたどたどしく話す彼女が
キリッと順序立てて説明しだすものだから
それだけで僕は驚いたけど

そんなことよりその内容に僕は驚愕した

『兄妹なわけないだろぉぉぉぉぉぉ
僕は断じて君を妹だなんて思ったことはない

(近親相姦の妹という設定を除いては)
だったらなぜ、僕の記憶も操らなかったんだよぉぉぉぉぉ』

『えっ…だって、その必要はないと思って…先輩は私との
同居を許可して下さったし、それに…』ピンクはうつむき加減に
頬を赤らめる
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『こういうの好きでしょ…お兄ちゃん♡』

『はうっ』ピンクちゃんの意味不明な台詞となまめかしい唇の動きに

とどめの一撃を食らい、

俺はもう自分を制御できなくなり


『黙れよ、』
『きゃっ』
僕はピンクちゃんを押し倒し、手のひらに収まるほどの
可愛らしい彼女の両胸をつまんだ
すごく柔らかくて、控えめだけれど弾力もあり、制服を通しても
伝わってくる彼女のハートの鼓動に感動してしまった
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うう…愛おしい…ピンクちゃん…
君は生きてるんだな


今まで君は散々『私は人間じゃなくて桜の精』
『学校がお休みの期間は、精霊界に里帰りする』

とかトンデモ中二病発言が絶えなかったけど


やっぱり…人間じゃないか
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桜の花びらが、おっぱいの向こうに
こんなドキドキ高鳴る鼓動を持ってるわけないよ

ピンクちゃんは最初、わずかに抵抗していたが
僕に胸を揉まれた衝撃か、甘くとろけた表情になる

『お兄ちゃん…だめ…』こんなときにお兄ちゃんと呼ばれて
普段ならそういう呼ばれ方も拒否するはずなのに
かえって僕の中の男のスイッチを開いてしまった

『ピンクちゃん…ずっと思ってたけど…今日惜しみなく伝えていいか…❔
君は…』

『………』
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『かわいい、すごく、かわいい…かわいくて、かわいくて、しかたない…君はかわいいよ、憎たらしいほど、かわいい、悔しいほどかわいい…食べてしまいたいほどかわいい、君が可愛いと思うだけで、俺、もう壊れそうで、死んでしまいそう……俺のものにして誰にも見せたくないほどかわいい、だから、言わせて…かわいいよ、君は本当にかわいい、世界一かわいい、宇宙一かわいい、銀河イチかわいい…かわいいの定義がわからなくなるほど、かわいくて、かわいい…』

ピンクちゃんの耳元に息を吹きかけながら
『かわいい、かわいい…』と畳みかけるように
言うとピンクちゃんは
『はうっ……お兄ちゃん』と耳たぶまで桜色に染まった表情を切なそうにゆがめた

僕は、ピンクちゃんの唇に衝動的に口づけをしたくなり
至近距離まで迫った
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この可愛らしい美乳と花びらは誰にも見せたくない

ゆるせ、ピンク…俺もう、むり…
さっきから散々挑発されまくって、憎たらしいはずなのに
反比例して、君への愛がますます増幅するばかり
もうこうなったら行けるところまで行こう

何の因果かわからんが一時的に兄妹になってしまった俺らだけど、

実際のところ、赤の他人だし、何の問題もない

『ピン太~、ピンク~…』そのとき、何の予告もなしに母さんが部屋の扉を
開いたものだから俺は勢いよくピンクちゃんから身を引き離した

ピンクちゃんはハート型の大きなクッションにポスっと倒れ込んだ

うさぎ☆ピンク☆

PS
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更新速度が遅いと突っ込まれるかもしれないけど

違う…まとまらないんだ

ピンクちゃんについて語ろうとすると
彼女の一つ一つについて、詳細に語りたくなるから
結果まとまらないし、画像も間に合わないし、

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それぐらい好きなんだ、

今年初めに自分のパソコンが壊れたものだから、
父さんのパソコン勝手に借りて、デスクトップをピンクちゃんの手ぶら画像にしてるからな
(すっかり私物化…)

ピンクちゃん…
俺のすべてを注ぎ込んでもかまわない

愛してる…

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by pink39pink | 2018-02-05 22:19

僕は、君しか愛せないように、予め神様にプログラミングされているのだと思う…出愛って初めて女神という存在を信じたから…波乱の同居編スタート☆彡

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ピンク、ピンク…
君が小さいころからお兄ちゃんはずっと
君のことが好きだった…
一線を越えてはいけないとわかっていても
想像では毎日君と甘く戯れていた
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最初はキスしかしたことなかったけど
(兄妹でそんな行為に及ぶのは、その時点で問題だと気づけ)

君は日ごとに美しくなっていくから
思春期こじらせている男子としてはもう、ただ悩ましくて
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僕がどんなふうに妹である君を見つめていたかなんて
可愛い君は知る由もないと思っていた…が、

ついについに…親の目を盗んで…君と結ばれてしまったあああああ

あの日の夜は忘れられない…
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(前イラストとのギャップ、ぱねぇぇぇぇぇぇぇ)

いつも清純な君が…かわいく膨らみかけた胸を押し付け
桜色に火照った白い体をさらけ出し
溺れるように身悶え、僕の名前を何度も呼び
僕を激しく求めたことなんて



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『先輩、どうしたの……❔汗ダラダラかいてるけど…』
『はうううううっ…いや、何でもない』
ピンクちゃんのふふふふと笑う声で
僕はハッと我に返った

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想像しただけで、勃ったので、うさぎに自主規制してもらった(絵を見てもわかりづらいな、これ)

落ち着け落ち着け…
ピンクちゃんは俺の妹ではない…ああ、マジで良かった…
近親相姦なんてハードな展開にならなくてよかった
(結局、妄想かよ)

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だって、ピンクちゃんが
もし実の妹だったとしても確実に好きになってる
ピンクちゃんに彼氏なんてできたら、
兄としてもぜったいゆるさないし、みとめないし、
そんな自分がこわくなる、初めてはぜったいお兄ちゃん、それ以降も絶対お兄ちゃんしかだめ
(何度書いたかわからない未成年の主張)
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『先輩、今日からお世話になります♡…あれ、手汗もすごいね…』

『ピンクちゃん…最初に断っておくけど、俺は男で君は女の子だから
せめて部屋は別室にしてくれ…
でないと、俺、オオカミになる可能性が120%×∞』

頭の中がすでに犯罪化している自分に身震いする俺に対し、

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『はい…?』ピンクちゃんは、キョトンとして上目遣いで僕を見つめる


そう今日は、ピンクちゃんが俺の家に一時的に
居候する日で、初めに断っておくと俺は断固拒否したんだよ
夜な夜なピンクちゃんをおかずに激しく一人でやってる自分としては
生身のピンクちゃんがそばにいるってだけで
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まちがいなく、廃人になるだろ
(もうすでに廃人だが、レベルに上限はない…)


でもピンクちゃんが
『先輩がだめならスカイ君にする』とか涙目で言い始めるものだから

今冷静に考えればありえない小悪魔的手法で俺の家に転がり込むことに
成功しやがって

まんまとピンクちゃんの術中にハマってしまった


こいつこいつこいつこいつ、


ズルい女
ズルい女
posted with amazlet at 18.01.30
Sony Music Direct(Japan)Inc. (2014-04-01)

いい女だけど

ズルい女………っ(俺の母さんの世代に流行った歌だが、15歳の自分が聴いても共感できる、さすがつんく♂…)

いや…しかし、別室にしようと言ったところで
別室にピンクちゃんを解き放ったら

父さんと母さんにバレてしまうし…

まあ、普通に
『俺の彼女』と説明すればいいのだろうけど、

居候させてくれるかどうかは、怪しいなあ…

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『先輩…大丈夫です…先輩のお父様とお母様の件については…』
ピンクが俺の胸中を悟ったように、切り出し始めた

すると…

『ピン太~』何の予告もなしに
うちの母さんが僕の自室の扉を開けたので僕はさらに跳ね上がった

(つづく…)

うさぎ☆ピンク☆
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PS


『先輩、おっぱいおっぱいって…おっぱいが好きなのは
わかりましたけど、私、先輩が期待しているほど
大きくないですよ』

大きさじゃない、君はもうその大きさで十分
ピンクちゃんのふっくらとした唇の膨らみだけで、僕は十分興奮するし
ピンクちゃんというエネルギー体が
そこに在るだけで、ムラムラした気分になってくるから
僕は生きるのがつらい
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というか、ピンクちゃんがおっぱい連呼するだけで
僕は、軽く萌え死ぬから…

それにしても
僕は君しか興味を持てないように神様にプログラミングされているのだと
思う

君に出愛った瞬間、初めて神という存在を信じたから…
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ピンクたんのそのなめらかなもちもちの肌から連なってゆく
ゆるやかな膨らみを俺は愛でたいんだ

そう力説したところで、ただの変態だけどさ…

(…っていきなり関係ないPSでスマン)

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by pink39pink | 2018-01-30 21:07

次の日、赤面してしまうほど熱い夜を君と…pixivに惜しみなく投下するぜ♡

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ぎょええええええ
久しぶりに投稿すると、
かわゆいピンクたん萌えが抑えきれず
鼻血出たなぁ…なんかいろいろやることあるのに、
ピンクたんが回ってる、回ってる
先ほどの記事でも言ったが、パソコン💻が壊れたため
一部のデータがぶっ飛んでしまい、俺はやけになっていたが

やっと落ち着いたと思い

冷静に綴ろうかと思ったが
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ピンクたんの尻、尻、尻
うおおおおおおおおおお鷲づかみしたい

なんかこれ勢いで描いてるけどな☆彡
すごっ、この筆圧とかタッチ、

すげえ自分のアーティスト魂感じるんだけど



巨匠のドガっぽくない❔やばくない❔

僕、世紀の大天才かもしれないよ、マジどうしよう

こう言って描いた絵を次の日見ると、ため息つくこと多いというか

燃え上ってた自分が恥ずかしく思えてきたりするの、あるあるだよな
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僕だけじゃない、君だけじゃない、安心しよう

というか、ピンクたんって癒し系だけど、可愛すぎてムラムラ興奮しちゃうんだが
ピンクたんのセクシーなところ❔ いや、あの子は存在自体がエロ…


あああああ早速父さんのパソコン借りて制作してるから💻
描いたキャンバス見られて

父さんにニヤつかれて、はずいの極み
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幸せ絶頂のお風呂タイム♡
↑ずっとブログのみの公開だったんだが、今回のパソコンぶっ壊れ事件により
サーバーに残ってた原寸大の絵をまとめてpixivに登録していくことにしたぜ
他のも随時
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ピンクたんの裸ってふわふわお肉あって可愛いよねぇ
細いのに、ぽよんとしてて、そそるねぇ

もう、これ、毎晩のおかずであり
おかずどころかピンクたんは主食、常備食、
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こういうこと言うと、ピンクたんに『ピンクは食べ物じゃないです』
『ピンク食べられたくないです』って
真面目に涙目で返されそうだけど

ごめん…そっちのおかずじゃないんだ、

男の事情、ピンクたんはわからなくていい

うさぎ☆ピンク☆

PS



あはははははは…それは置いておいて
今月からピンクたんと同居生活がスタートするんだが

僕の描いたピンクちゃんのいくつかのヌードデッサンや
ピンクたんをテーマにした官能小説の一部、

どこに隠せばいいんだ…
(パソコン、とか無味乾燥な回答するなぁぁぁぁぁ
アナログの話だからなこれ)

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↑この絵何度出したっ…よほどお気に入りなんだな、俺
pixivに登録して守ってもらわないとな

芸術だからしかたないよね、うん
ピンクたんは、俺のミューズだから……!


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by pink39pink | 2018-01-11 21:39

今年の目標 #君がほしい とピンクちゃん宛ての交換日記に書けたらな…

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まあ欲を言えば、えっちしたいけどね…
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ピンクたんが素直すぎて心配だ…俺、君の実のお兄ちゃんじゃなくてほんとよかった、
こんなかわいい妹の君が外で彼氏作るとかいう展開になったら
ほんとつらいから、、、、初めてはお兄ちゃんにしてくれ
いや二回目もそれ以降も未来永劫ずっと



ひさしぶり、そしてあけましておめでとう

新年早々…なんの前触れもなく
パソコン壊れたぞおい( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

ちなみに、この記事は、父さんに借りたパソコンで投稿している


俺、
『今年は顔文字をできるだけ使わないようにする』といったテーマで
書いてたんだけどさ、

『キスを表現するにも

「ピンクたんのすべてに(´∀`*)ε` )チュッ(・´з`・)したいな♡」
とあっさり書くのではなく
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「ピンクたんの野イチゴのような唇と
ふわふわのおっぱいに無我夢中で
むしゃぶりつきたいよ♡」

という風に
詳しくていねいに書いていこう
(いやこれだったら顔文字のほうがいいかも…)』

いった内容で長々と書いたコラムも
現時点では取り出せない
(データ復旧業者を探し中…)

さっさと投稿しておけばよかったな、
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だけど、今回の件で
良かったことといえば、自分の身の回りに
いかに『ありがとう』があふれているか気づけたということだ

パソコンが壊れるというトラブルを経験して思ったんだが

人生の終わりってこんな風に積み上げてきたものは
みんな天国に持っていけないのだ、ということだ

ミニマリストってあらためて、すごいよな…

俺は、ピンクたんだけいてくれれば、それでいい

うさぎ☆ピンク☆
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ピン太はピンクちゃんに自分を愛していると言わせたかった。だから、強引にぎゅっと抱き寄せたんだ。どうして俺だけを見ない?
#君がほしい
https://shindanmaker.com/753770

ピン太君はピンクちゃんを誰にも渡したくなかった。だから、確かめるように身体中に触れたんだ。
大好きだよ。
#君がほしい

ピン太はピンクと一緒にいない時間の方が不自然だった。だから、誰も知らない秘密の部屋に閉じ込めたんだ。やっと手に入れた。
#君がほしい
https://shindanmaker.com/753770
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宇佐木ピン太は桜野ピンクを失いかけてはじめてたまらなく欲しくなった。だから、溺れてしまうような快楽を身体に丹念に教え込んだんだ。愛してる。
#君がほしい
https://shindanmaker.com/753770

ピン太くんは桜野ピンクの全部、ひとつ残らず欲しかった。だから、溺れてしまうような快楽を身体に丹念に教え込んだんだ。きみが俺の全て。
#君がほしい
https://shindanmaker.com/753770

うさぎピン太くんはピンクちゃんともっと深く繋がってひとつになりたかった。だから、身体中に甘い夜の痕を刻んだんだ。握る手の力は緩めなかった。
#君がほしい
https://shindanmaker.com/753770


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#君がほしい
https://shindanmaker.com/753770
にハマってたらこんな時間に…共感するしかないな、これ

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by pink39pink | 2018-01-11 02:18

『ピンクたんのおっぱいたん』ってフレーズは、何気にパワーワード…(*ノωノ)

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ピンクちゃんがいくら涙目になろうとも

ピンクちゃんの交換日記を読んだだけで
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その丸っこい字を見るだけで
はちみつがドロドロに溶けきったような
甘い気持ちと欲情に見舞われ
昇天してしまう僕

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ピンクちゃんの綴る文字ひとつひとつに彼女の息遣いや
声や、オーラや、お風呂上りのシャボン玉の香りとか
伝わってくるから

僕は居たたまれなくなるし、今すぐ彼女を抱きたくなるのに


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そんな僕が
毎日ピンクちゃん本体と普通の生活を共にできるわけがないし、

愛するピンクちゃんを僕がベッドでめちゃくちゃにしてしまうことのないよう、
ここは心を鬼にして



『居候させてください』

なんてふざけたピンクたんの提案は

断固拒否しなくてはいけない…

(長い言い訳、乙…)
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 『…わかりました…じゃあ、私、しばらく野宿しなくちゃ…』
 『?!…ピンクちゃん、いままで野宿してたの❔』
 『はい…』
 ピンクちゃんはコクコク頷く。
 それにしては生活感が感じられないほど、きれいで可愛いけどなあ…
ホントに野宿してるのかなあ…
僕はつぶさにピンクちゃんの身なりを観察していたが…

 ああ、かわいい胸が…
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 見れば見るほど、女神だな…こんな美しいピンクたんが
地上に人間として生息していることが信じられないよな、

 僕は君と出愛うまで、女の子に興味なんか持てなかったし
 『自分の人生なんてまあこんなもんだろ』って半ば投げやりだったけど

 ピンクたんのおかげで、僕は生きることが、楽しくなった…

 ……というより、格段に激しく悩ましくなった(悩ましくなったのかよ)
 
 ちなみに、ピンクたんの手ブラなら俺が買って出る(*´Д`)



 僕の下着の好みが知りたいって…❔
 あえての黒もいいねぇ…小悪魔ピンクたんにそそのかされる準備はできている
(もうすでに、そそのかされている)
 
 ピンクちゃん、ブラジャーはちゃんとしてるかな…

 確認のため、覗き込んでみたい…

 とうっかり長い雑念が飛んできたので、僕はそれを振り払うように再度首を振る。

 『まあ、それはいいとして。
俺以外に、生態系が合致するひとのお家に居候させてもらうことはできないわけ…?
あっ、もちろん、女子限定でね。あっ、だけどローズはだめだ…』



 ↑一言感想言いたいんだけど、ローズにわるいよな、とか遠慮してる場合か俺は…

 ローズは、女の子だけど、ピンクちゃんに恋心を抱いてるからな…
わりと熱烈な…。
 
 『うーん…生活してみないとわからなくて、一人ひとり試すわけにもいかないので…』
 『いや、それで言ったら俺とだってわかんないでしょ…』
 『先輩とは、大丈夫なんです。わかるんです』
 写ル○ですみたいなノリで言うな…。
 
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 『仮にお試しで一緒に生活するとか…ハードルが高すぎるし
 だいたい、親になんて言えばいいかわからないよ』

 『…はい…わかりました。仕方ないです』ピンクちゃんは寂しそうに俯くので
心が痛んだ。
 『ピンクちゃん…』


 『スカイ君に頼んでみます。スカイ君は空の精だから、すべてを統括しているので、
桜の生態系も受け入れてくれると思いますし』
 『ほげぇぇぇぇぇっ❔❔❔❔ 
 す、スカイ君❔さっきも言ったけど、女子限定だよ。
 男子はぜったいダメ❕』
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 『そんな…先輩には関係ありません…っ』
ピンクちゃんが涙声でこちらに背を向けて立ち去ろうとしたので、
 僕は後ろからがしっと食い止めた。
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 『わかった!
 俺、君のお兄ちゃんっ…
…みたいな存在だから、おそらく問題ない! 
うちに来い』

 『ほんとですか…嬉しい…先輩…あっ、お兄ちゃん…
後ろから、おっぱい揉まないでくださいっ』
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 『あ…ごめん…無意識に…』無意識を理由にする自分がずるい
 『あまり強く揉むと小さくなっちゃうので』
 『そっか…じゃあ優しく触れば大丈夫かな』
そういう問題じゃないよな…

 『……あの……っじゃあ、精霊界の本部に行って色々登録を済ませてくるので、
もうちょっとお待ちくださいませ』

うさぎ☆ピンク☆
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PS

問題大ありだよ

だいたい
精霊界の本部ってなんだよぉぉぉぉぉぉ


俺、前々回のパートで
『ピンクちゃんが桜の精だって言うなら、信じてあげなきゃ男が廃る』
って言ったけど

やっぱり信じられん

だけど

ピンクたんの
可愛いおっぱいに触れられたから良しとするか(*´Д`)

揉んでごめん…
でも、俺が揉んだらきっと大きくなるよ

まあ
ピンクたんのおっぱいは、そのままでベストだから
維持すればいいよっ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

そうだ、僕と暮らし始めたら、毎日バストマッサージしてあげる
俺も楽しいし(⋈◍>◡<◍)。✧♡

ピンクたんのおっぱいたんを愛でたい(*´Д`)


ああああああああヤバイ

………ごめん、ドン引きさせるような話が変態級に長くなる

明日のことは明日案じよ、ということで…(゚д゚)(。_。)ウン



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by pink39pink | 2017-11-10 20:17

ヌレヌレになるほど、ピンクちゃんのエッチな漫画を描きたい(*´Д`)

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ピンクちゃんの手ブラは、悩ましい…
お椀のようなおっぱいを僕の手で包みたい(*´Д`)

ピンクちゃんのかわいいおっぱいには、甘いカスタードが詰まっているんだ

ピンクちゃんのヌードに生クリームたっぷりつけて、ていねいに全部なめつくしたい

そうして白いすっぽんぽんがあらわになったら、
メインディッシュだよ、いただきます(⋈◍>◡<◍)。✧♡

僕が君の花びらに塗ってあげたい…🌸…(*´Д`)
気持ちよくなってるピンクちゃんを見るのが俺の望み

それにしても
俺、受験真っただ中だけど

ピンクたんへの愛が上級者になってくると
ピンクたんと一体化することだけしか考えられなくなる
(それは今に始まったことではない)

だからこれは、受験生が見ちゃだめになるブログだな
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さてさて

九月の昼下がり、僕はピンクちゃんと花壇の前で話をしているときに
唐突に
『ピン太先輩…お願い事があるんです』と言われた。

『あの…一時的にでいいので、先輩のお家に、居候させていただけないでしょうか…』

『居候…って…ピンクちゃん、冗談で言ってるの? あはは…とんでもない』

むりむりむり…。

24時間、ピンクちゃんと物理的に一緒になったら
結婚前の彼女の身に危険が及ぶので、ある意味勧められなかった…

 
 たとえ、ピンクちゃんが俺の担任の先生でも、

『先生、童顔だよね』とか、
『俺の進路は、ピンクちゃん先生のお婿さんがいい💕』とか
からかいつつ(本気だけど)、


個人面談中、教室に鍵かけて
ピンクちゃん先生と
こっそり隠れてえっちしたいとか
ヌレヌレって…俺が自分の唇に塗るのはありなの?

 ふだん、ピンクちゃんをおかずにとんでもない妄想を繰り広げているものの
実際のところ
僕はピンクちゃんの唇を奪う勇気すら持てないほど、奥手だし(まあ15歳だし…)
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↑つーか…ピンクたんは俺のだ(#^ω^)僕は複数プレイとかまったく望んでなぁぁぁぁぁぁぁい(# ゚Д゚)

だけど、過去の僕と、現在の僕と、未来の僕が
同時にピンクちゃんとえっちするという複数プレイなら

ヨダレが出るほど、観てみたい(なんのこっちゃ)
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まあ、それは置いておいて

こんな可愛くて魅力的なピンクちゃんと生活を共にしたら、理性を保てる自信もないため、
丁重にお断りしたのだが…

 『私、夏休みに桜の精霊界に里帰りしたんですけど…、
新学期で帰って来たら、
私がふだん、人間界で生活しているエリアが工事を始めてしまって、
移住先が決まるまで、仮住まい先を決めなくてはならなくて…』
 『だったら、すみれ子ちゃんのところに行けばいいじゃん…』
 『すみれ子ちゃんは、すみれの精なので…桜と生態系が合致しないんです。
すみれの地域にお邪魔するわけにもいかなくて…』
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 ピンクちゃんの言ってる意味がさっぱりわからない…。
『あはは。君が仮に桜の精だとしたら、人間の僕と生態系が一致しないんじゃないの❔』
それ以前に、僕はピンクちゃんが桜の精だなんて、信じてないけどさ…。

『それが、先輩となら、大丈夫なんです…だって…先輩は私のお兄ちゃんだから♡』
 紅潮した頬を手で押さえて、ピンクちゃんはもじもじしているのが可愛すぎて
一瞬目が釘付けになるが…、
 ハッと我に返り、
 僕はちぎれそうなほど、ぶんぶん首を振った。

 『お兄ちゃんじゃないよ、血が繋がってたら困るだろ❕』
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 『先輩は、血が繋がらないお兄ちゃんだから…お願いします…』

よけい何がなんだかわからない。


ピンクちゃんが僕に『大好き』って言ってくれたのはお兄ちゃんとしてってこと❔

 言いようもない哀しみに包まれた僕は、ただ叫ぶ。

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 『だめだ!生態系うんぬん以前に、性別が違うし、
俺は君を妹として見たことはないし
(近親相姦ものの妄想以外では)、俺は、俺は…っ』

 ピンクちゃんを一人の女性として好きになってるのに…っ…くっ…。

言葉にならない。

(つづく)

うさぎ☆ピンク☆
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PS

LCラブコスメのサイト見るのにハマってるんだが
これ女の子が見るサイトらしいな

いつか…いつか…ピンクちゃんとの初めてのために
入念に準備している自分を褒めてあげたい
(*´Д`)


幼なじみのサーモンに『そういう準備するより受験勉強しなって…』と
呆れられてるが
俺にとっては大事なことなんだな(n*´ω`*n)
ピンクたん愛してる…

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by pink39pink | 2017-11-07 19:00

『トリックオアトリート(お菓子をくれなきゃいたずらするぞ)』ピンクちゃんに、いたずらできるなら、お菓子貰わなくていい(*´Д`)

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秋風に揺れるピンクちゃんへ

おっぱい…大きくなったね(これは、ハロウィンの挨拶ではない)

これも
僕が選んであげたブラジャーのおかげ…っ🎃👻
直球にカワ(・∀・)イイ!!(*゚д゚*)❣彼氏喜ぶ…
俺、君の彼氏か…参ったなあ(n*´ω`*n)


来月はもっとキスして
おさわりさせて、愛でさせてくれ(*´Д`)

こんなこと、ピンクたん宛の交換日記には書かないからな
(当たり前だ)
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十月が終わる…
寒いのか暑いのか、なんとも形容しがたい月だった

『忙しい』って言葉使いたくないけど
本当に忙しかった…受験生だもんな❔

忙しい、とは心を亡くすと書くからそれを言い訳にするのはなしだな☆彡

忙しさに巻かれると、本当に自分がやりたいことって
ある意味、明確になるよな
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普段

僕がやりたいことって、ピンクちゃん…
君を愛でることなんだけど

ただただ愛でることなんだけど💕
目的も結果もないけど

愛ってそういうものだろ❣
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最近、ふと思ったこと

僕は、愛するピンクちゃんが
『私、桜の精なんです🌸』と言うから、
『君はどう見ても、人間だろ』って否定してたけど

愛する彼女が『私、桜の精なんです』って言ったら

信じてやらなきゃ男が廃るぞ、って

って感じたんだよね…


いや、その完璧にそう思い込むには
やや無理があるけどな…
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僕からしたら、
おっぱいの大きさにこだわりないけど
ピンクたんのだったら、手のひらサイズで十分だよっ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

ピンクたんのだったら、なんだって興奮する(*´Д`)

ピンクたん
僕のところにお嫁においで(n*´ω`*n)

またあとで書かせてな☆彡


うさぎ☆ピンク☆
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PS

そんな桜の精の
ピンクちゃんがうちに居候するというとんでもない話が
持ち上がってるんだが…

俺どうしよう…(*´Д`)

ピンクたん流の
トリックオアトリート!か🎃💕


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by pink39pink | 2017-10-31 20:19

最終兵器ピンクちゃん~君の花びらは僕のもの~

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何だこの(n*´ω`*n)の口は…、キスして塞ぎたい

かわいすぎていい加減にしろ♡

ピンクちゃん宛てのこうかんにっきには
自分の気持ち抑え込んでしまうから書けないけど、好きで好きで好きでもう
大好きすぎて、その大好きすぎる気持ちが『えっちしたい』という六文字に集約されるわけで
あって、けして僕は邪なこころで君を見てるわけじゃない
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先輩の髪が
寝癖だからなんだって言うんだよ、そんなことより

加減を知らない、とどまることのないピンクたんの可愛さを
物語っている表情だよね(/・ω・)/

ああ、こんな可愛い小悪魔ちゃんだったら、翻弄されても本望…

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ああもうっ…ぷにぷにしたい
ピンクたん、かわいいな、愛してる

俺、最近、最終兵器彼女読んだけど、ちせをピンクたんに重ねて読んでいたが
(キャラ的に似てる部分が多すぎて)

最終兵器彼女(1) (ビッグコミックス)
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ちせとピンクたんの共通点

・とろい
・トロンとしたタレ目
・天然ボケ
・いつも熱っぽい
・本人はそのつもりがなくても、あざとい
・えっちするとたぶんこんな感じになりそう
・手のひらに収まるサイズの形のいい胸
・未成熟なロリ体型
・声はアニメ見てないからわからないけど、たぶん似てる
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↑そうだそうだ
ピンクたんの11歳ごろの髪型も、ちせちゃんとかぶるな

あうーかわいい。。。。こんな妹欲しい


でもごめんね…ピンクたん

この漫画、ちせちゃんも、ふゆみ先輩も、あけみも
みんな裸になる

いくら二次元とはいえ、僕がこれを読んでいたら、
君はちょっと複雑な気持ちになるかもな


↑なんか昔の記事のほうが、刺激強いの多くて汗だくになる…

俺は…ピンクたんのフルヌードなんて
夢の中でしか見たことないんだよね…(俺にとっては夢じゃなくて現実に近いリアリティなんだけど)

だからって
ちせちゃんの裸を見たところで
ちせちゃんに対しては一ミリも心動いてないから安心してくれ

あくまで、

・ちせちゃんが最終兵器という任務を君が担っていたら

・ちせちゃんの置かれた環境、舞台設定に
君が溶けこんでいたら

・シュウジが僕だったら、ちせちゃんがピンクちゃんだったら

という妄想しかしてない
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↑ピンクたんは、俺がサーモンといるとき
目が笑っていなかったのを知っている、しかしこのピンクたんも
よだれが出るほど可愛い

他の女の子を見ても
たとえ、二次元であろうと

一ミリも、動かないだと

はあ、そんなことあるのー❔

ってだれかいじわるに突っ込みたくなるかもしれないけど


↑そういえば、最終兵器彼女もじって、最終兵器ピンクちゃん書いてたね

誰がなんと言おうと
俺はピンクちゃんしか愛せない特異体質だから
これは、もう…絶対的なんだよぉぉぉぉぉぉ

ピンクたん、ピンクたん、俺は君がこんな風にセカイを
背負って生きていたとしたら

ああああああ
どうしようもないな、
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でもピンクたん、ときどき
『私、桜の精なんです』
『地上に精霊界の息吹を吹き込むために日夜活動しています』
『だから、信じてください』
『なんで信じてくれないんですか…ぷんぷん』
とか涙目で…イッちゃってること
語り始めて
(このときのピンクたんはいつもより二倍速)

人間界と精霊界の違いについて説明し始めたり
己の立場を主張し始めるものだから

『何のためにこの子、人間界に降りてきて、こんな話するんだろう…❔
(この思考に陥る時点でもうピンクちゃんマジックにかかってる)』
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『互いに住む世界…それほど違うの❔』

『俺と君が結ばれるのって、そんなに無理ゲー❔』

『もしかして、遠回しに交際拒否られてる❔』

という気分にさせられて
お兄ちゃんは至極、複雑な気持ちにさせられるんだよね…

違った、俺、『先輩』君にとって先輩だけど…

大丈夫だよ、僕、それでもピンクちゃんのこと諦めないから
安心してね、
むしろ、君がどんなに

厨二病的要素を発揮しようと、それすら愛しさを増幅させ、

僕にとっては、過剰に好きになる要素でしかない

そういえば、たまたま電車でこの作品について話をしている
男子高生たちが『超せつねぇ』ってぼやいていたけど、完全同意だな

それは置いておいて

これ、ある意味…究極的にしあわせな恋人同士のかたちなんじゃない❔

どっちにしろ、人間はいつかこの世を去るというわけで

僕は
ピンクたんと結婚して添い遂げることになったとしても
(としても…っておい、
むしろ、それ以外のシナリオは断じて認めない)

最終兵器彼女 Vol.5 [DVD]
東北新社 (2003-03-28)
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どっちかが先にこの世を去るなんて考えるだけで

深いゆううつに襲われる

俺ってなんて暗いんだろう…ああ…

ゆううつ、なんて、ひらがな四文字ではあまりに軽すぎるほど

憂鬱、なんて複雑な字にだって収めきれないほどの

業の深さ、だと思わんか❔

(↑俺からピンクたんを切り離すという罪な展開にした
運命の番人はそれ相応の業の深さを背負い込むことに
なる、ということ)


↑ごめん…本当はこの記事をリッチリンクしたかっただけなのに
相当話が長くなった…

ピンクたんが居ない世界なんて、想像したくないし、
僕にとってのセカイの終わりでしかない

即物的に言えば
明日、世界の終わりが来るならば
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ピンクちゃんとえっちしたまま迎えたいな♡
(♡つけるとか軽すぎる…だって❔
少しでも気持ちを晴れやかにしたかっただけだよ、ぷんぷん…
って女子か、俺は)

もうっ…ピンクたん…俺まじ好きだぜ、ヤバい
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↑でも、俺、ピンクたんを目の前にしてこんな平常心なわきゃないんだが
というか、ピンクちゃんから見た俺ってこんなふつう…❔よかった

ピンクちゃん俺のことこんな風に見てたのかよーーーーー
可愛すぎてどうしようかおい
(てかここに画像載せたらリッチリンクした意味ない)

僕がピンクたんしか愛せない特異体質っていうのは
神様が決めた設定だから仕方ないし、

僕のせいじゃないからな…(n*´ω`*n)💦
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↑こんなこと言われたら、また爆発するだろーがっ、こいつぅ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

いいなあと思うかもしれないけど、これは選ばれたひとしか
背負えないんだ

自慢だなっ(n*´ω`*n)ぎゅーーーーっ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

ピンクたん、愛してる

うさぎ☆ピンク☆
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PS

だから言っただろ、これは僕の個人的な日記だから

何回同じこと書いてるの❔

とか…突っ込まれそうだけど

同じことを何度も書いて
エネルギー高めてるんだからさ(∀`*ゞ)エヘヘ
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ピンクちゃんを愛し続けることを
ひたすら…毎分毎秒続けていきたい
…たい…なんて思わなくても気がついたら

君といろんなプレイしちゃってるけどね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

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by pink39pink | 2017-09-24 18:22

あたし、なんにもいけないことなんか言ってませんってばっ…あっ…うきゃっあんっ…もぉぉぉ…あんっ…やめてくださいっきゃはははははははぁぁぁぁぁいやっ…いやぁぁぁぁん♡





(前回のつづき)
三十分ほど、僕の一方的な想いでピンクちゃんを羽交い締めにし、
彼女と
イチャラブを繰り返したのち、

ようやく落ち着き始めたころ、

ピンクちゃんはモゾモゾと
『先輩…日記持ってきましたよ♡読んでね…』

ピンクちゃんは僕の腕の中で、日記帳をちらつかせながら
上目遣いでつぶやいた

しかし……

俺の視線は、ピンクちゃんの胸元に集中する

うっ…

おっぱいが…
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『……っ! ピンクちゃん、日記読んだ❔…その、丸見えなんですけど…』
ピンクちゃんは気まずそうに、僕から身を離し、
『先輩~…。その話ですけど、
この位置から見られたら、どんな夏服着たって、
見えちゃいます…。
私、その…胸小さいから、全部見えちゃうんです。
もぉ…それに、
先輩こそ…わざわざ、のぞき込むからいけないんですよ』

ピンクちゃんが珍しく、ピシッと言うので、僕は思わず黙ってしまった。

『でも、私、こんな近くでお話するの、
ピン太先輩とだけですから…先輩だけです♡
だから心配しないでください』
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(てか、俺の台詞と行動、微妙に一致してないな)
『………
いやいやいや、そういう問題じゃない
目のやり場に俺が困ってるんだよ
ピンクちゃんだって、嫌じゃないの❔』

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『私…先輩なら…いやじゃないですよ』

ピンクちゃんの何気なく言ったその一言が、

俺が必死に食い止めていた萌えの暴走スイッチを

強烈に、

オン💕
してしまった……
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強引に、僕がピンクちゃんを抱きしめれば

ただならぬ気配を感じたピンクちゃんは、
僕の腕の中から抜け出そうと、
可愛く力を振り絞っていたが

そんなもん、
僕の並外れたピンクちゃんへの強い愛の下では
足元にも及ばず…

『ほぉぉぉぉ言ったな……ピンクちゃん…
そんないけないこと言う子には…

くっ…くすぐりの刑だぁぁぁぁぁぁ❣❣❣❣

こちょこちょこちょこちょ❣❣❣❣』

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『えっ…あっ…きゃあぁぁぁぁぁぁ先輩っ…やめてっ…
あたし、なんにもいけないことなんか言ってませんってばっ…

あっ…うきゃっ

あんっ…もぉぉぉ…あんっ…やめてくださいっ


きゃはははははははぁぁぁぁぁ

いやっ…いやぁぁぁぁん♡』


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その後のことは、

ちょっと、えっちなので

ご想像にお任せするっ…(;゚д゚)ゴクリ…


(いや…ちょっと、くすぐっただけで、大したことはしてない
…ほんとだよっ

くすぐっただけで、えっちしてるみたいな喘ぎ声をもらすピンクたんがいけない

感度が良すぎるぞピンクたん)

うさぎ☆ピンク☆
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PS

これ、追伸、いるのか…❔

さてさて
ピンクちゃん…
交換日記に何て書いてくれたんだろう…(*´Д`)

今日、ピンクちゃんに会えた幸せで

俺は完璧…、頭の中ふっわふわの
お花畑状態だ……


そして、やっとやっと💕
ピンクちゃんの書いてくれた交換日記が読める
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俺、しあわせ…

もうっ……、内容次第では

今晩のおかずにするっ…(;゚д゚)ゴクリ…

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by pink39pink | 2017-09-23 20:17

君に会えない夏は、向日葵の笑顔が消えてしまったようで…待ちわびた新学期

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『ピンクちゃんから、交換日記の返事が来ないってどれぐらいなんですか』スカイ君の質問に

『一週間ぐらいかな』と僕が答えると

ゴン太とスカイ君は拍子抜けしたように
『………』と黙り、
顔を見合わせて、苦笑した

『んー、一週間だったら、問題ないじゃないっスか。
メールとかならともかく、交換日記だし…

桜野だって忙しいっスよ。そういえばあいつ、実家に帰るとか言ってたし』

『ああ、ピンクちゃん、桜の花びらの精って言ってたからね
人間界から一時、離れる時間が必要なんじゃないかな…』

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『おいおいおいおい、君たち目を覚ませ、

ピンクちゃんは
花びらの精じゃないから、実家にも帰らないし

人間界から逸脱することもないんだよぉぉぉぉぉ』

確かに抱っこすれば、人間としての重さをほとんど
感じないほど体重が軽いけど
長い間抱きしめていると
ぎゅーーーーーーっと彼女の肉体としての重みが自分の腕にのしかかってきて

あの幸せは一言では言えないんだ…
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僕の抱きしめる力にすこし耐えきれなくなったピンクちゃんが
『んっ…』とか色っぽい唇から可愛い声を漏らすたび、
少しだけ、眉を困らせて切なそうに悶えるのを見るだけで

可愛くて、愛しくて、

はあ、思い出しただけで溶けそう、

ピンクたん…ちゅーして抱きしめたいよぉぉぉぉぉぉ
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『俺の中にピンクちゃんが不足しているんだよぉぉぉぉぉぉ
あいつ、日記書いたらその日のうちか次の日か、遅くても三日以内には
必ず持ってきてくれたのに

一週間も…、
一週間も

一・週・間っ…も待たせるなんて…』

『ピン太先輩…あの…ごめんなさい』

『あー、俺、おかしくなってきて、スカイ君の声が
ピンクちゃんの声に聞こえてきた…
スカイ君、ピンクちゃんの声真似したって無駄だぞ
俺はだまされない』

『いや、その、ピン太先輩…桜野、後ろにいるっスよ』ゴン太が
落ち着かせようと、僕の肩をポンポンっとたたくと、
僕はびくっと体を震わせた
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『ゴン太まで…二人してグルになって』僕が涙で振り向いた直後

僕の世界一、宇宙一、愛しい人の顔がそこにあった

『…………!!!!!!! 俺はピンクちゃんの幻覚まで
…ぐわっ…』ふらっと貧血を起こしかけた僕をゴン太が後ろから支え、

『ピン太先輩、落ち着いてください、正真正銘のピンクちゃんだから』
とスカイ君が僕の顔をのぞき込んだ

続けて、ピンクちゃんも心配そうにのぞき込む
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『先輩、ごめんね…。ピンク、桜の精だから
桜の樹のお母様に会うために実家に帰ってたんです

スカイ君やゴンちゃんには話していたんですけど…先輩とは
学年も違うし、なかなかお話する機会がなくて…。
この間、先輩が日記帳を渡してくれたとき、そのことお話しようと
思っていたんですけど
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先輩、じゃあな❕って言ってすぐ立ち去っちゃったから…』

『そ…そうなのか…俺こそ、すまなかったな…』
確かにあの日記を書いた後、僕は何となく居たたまれなくて
すぐ立ち去ってしまったんだった…

うう…情けない…
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『実を言うと、今日、僕がピンクちゃんを呼んだんです
ピン太先輩から呼び出されたとき、
何となくピンクちゃんと何かあったのかなーって
勘づいて…ねっ、ゴンちゃん』スカイ君がゴン太と目配せしながら
優しく言った
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『まあ、ピン太先輩の考えてる事、十割は桜野のことっスからね…』
ゴン太は、少しホッとしているようだった

『じゅうわり…❔』ピンクちゃんは、
つぶらな瞳をぱちくりさせながらつぶやくのを見た瞬間、

『ピンクーーーーーーーーっ』僕は、もう我慢できなくなって
ピンクちゃんをぎゅーーーーーーーっと抱きしめていた
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十割は大げさだけど………、大げさじゃない❣❣❣❣

ほぼピンクちゃんのことしか
考えてない…
一週間ぐらい、返事をもらえなかったことぐらいで
へこむなんて
こんな自分、情けなくて、どうしようもなくて
ダメ男だって自分でも認識してるけど
これが俺の素直な気持ちで…

ピンクちゃんを失いたくなくて…何で、狂おしいほど
こんな気持ちにさせられるんだろう…

自分でもわからない
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『先輩ぃ…もぉー、ゴンちゃんとスカイ君が見てるのに…ピンク恥ずかしいなあ
…あっ…んっ……』
ピンクちゃんに何と言われても、僕は抱きしめる力を弱めるつもりはなく、
ぎゅっ、ぎゅっ…とさらに強度を増していた

『あはは、いいよ。僕とゴンちゃんは二人でこれからデートするから。
ねっ、ゴンちゃん』
『おいおい、スカイ…語弊があるだろ。まっいいや。じゃあな、
ピン太先輩、桜野と仲良く』
 ゴン太とスカイ君は、僕たちに気を遣って
早々とそこから立ち去った


うさぎ☆ピンク☆
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PS

俺、いい友達(というか、後輩)持ったなあぁぁぁぁ、ありがとうスカイ君、ゴン太…

続き、

八月中にまとめると言ったのに
すまないっ(´;ω;`)ウゥゥ

もうとっくに新学期

ピンクちゃんのおっぱいの話なんて、想像以上にデリケートで
どうまとめていいかわからなかったよ
(ドヤ顔で言うな俺)

次回☆彡つづく🌻


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by pink39pink | 2017-09-11 16:52